24 TWENTY FOUR Season6 第7話(Ver.0.1)
かなり久しぶりの記事の投稿となりました。
ここ最近、会社から帰ってきては、LOST Season2観たり、
24 TWENTY FOUR観たりで、ブログ放置気味でした。
さて、今アメリカで放送されている24 TWENTY FOUR Season6ですが、
すでに13話目まで観ちゃいました。
そして今日は7話目を記事にします。
当然ネタバレですので注意が必要です。
なお、タイトルに(Ver.01)とありますが、
結構記事を書くのは長くなり大変なので、
数回に分けて投稿し、徐々に完成系にさせるという意味です。
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THE FORROWING TAKES PLACE
BETWEEN 12:00P.M. AND 1:00P.M..
今、アメリカ合衆国では11週間も長い間、アラブ系テロリストによる
テロに悩まされている。
数時間前、テロリストによって核爆弾が爆破された。
12,000人もの死者がでるほどの被害だ。
テロリストの首謀者は「アブ・ファヤド」。
彼はあと4つの核爆弾を持っている。
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トムの策略によって、合衆国大統領首席補佐官から辞任したカレン。
ウィン・パーマー大統領は、カレン自らの辞職には、
トムが原因であることには感づいていた。
首席補佐官であるトムは、大統領に対し、
カレンが辞職したのは自分が朝に提案した思索のせいであること、
この法案を反対していたたまれなくなったのでしょうと説明。
そして核爆弾によるテロが起きてしまった現状、
もう一度自分の提案を検討してほしいとウィン・パーマー大統領に
再び書類を手渡す。
一般市民の自由、人身を剥奪するこの法案は気に食わないが、
核爆弾をこれ以上爆破させないためにも、
再検討することを約束したウィン。
ビルから連絡をうけたカレンだが、
もう自分は首席補佐官ではないことをビルに電話で告げた。
そしてその場をあとにするカレン。
*
グレイの部下に連行されてしまったジャックとフィリップ。
手錠につながれた彼らは、過去のことを話している。
しばらくすると、車は到着地についた。
人気のない場所で下ろされたジャックとフィリップ。
目の前には人二人が入れる穴が・・・・
どうやらここでジャックとフィリップを殺し、穴に埋めるつもりらしい。
危機一髪のジャック
さすがジャックですよ。ココは見所シーンですね。
さらに見所シーンは続きます。
CTUに連絡したジャックはすぐさまグレイの確保を支持。
父フィリップと共に現場に急行するジャック。
*
唯一手がかりを握っているマッカーシーは、
テロの首謀者ファヤドの依頼により、
核爆弾を爆破させることができる技師を探していた。
そして彼は技師を見つけることができた。
すぐさまファヤドに連絡を取り、技師の写真データを送った。
12:11:14
*
12:15:38
NSAがマッカーシーとファヤドと思われる数分前の通話の盗聴に成功!
核はあと45分で爆破できてしまう!
すぐさま暗号化された技師の写真データの改ざんに
取り掛かるCTU分析官モーリスであった。
*
グレイの自宅を包囲したチームと合流したジャック。
突入を支持するジャック。
グレイは家の中で自分の妻と言い争いをしていた。
そこに・・・・
グレイを確保し拘束したジャック。
情報を隠蔽するグレイを問い詰めるジャック。
それに対しあからさまにとぼけるグレイ。
ジャックは部下に拷問の指示を出し、準備に取り掛かった。
12:23:30
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ひとまず今日はここまで。
続きはまた明日にでも書こっと。
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