2007年3月20日 (火)

24 TWENTY FOUR Season6 第7話(Ver.0.2)

というわけで、昨日の続きです。

数回に分けて記事を書き、最後にまとめあげて完成させるつもりです。

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12:27:56

CTUにて。
マイルがクロエに相談を持ちかける。

クロエの元旦那であるモーリスの弟ティモシーが、
今日バレンシアで起きた核爆弾の爆破に巻き込まれ、
被爆したとの情報が入ったとのこと。

クロエはこの件を、
マッカーシーのメールを改ざんしているモーリスに伝える。

すぐさまバレンシア地区の病院に向かおうとするモーリスだが、
クロエとマイルが、今はテロ阻止のため、ここに残るように彼を説得する。

             *

自分の兄であるグレイ・バウアーの拷問に取り掛かるジャック。

ヒオチンペントタールという薬品を準備。
この薬品を体内に投入すると、ものすごい激痛が体中を走りめぐる。
8cc投入すると、心臓麻痺してしまう可能性があり、非常に危険な薬品。

そこへ父であるフィリップ・バウアーも拷問の様子をみにきた。

情報を吐かないグレイ。

ジャックは2ccのヒオチンペントタールをグレイに投入する。

激痛で悲痛な叫び声をあげるグレイだが、
なおも拷問に耐える。
さらに2cc投入するジャック。

まだ吐かないグレイ。
そしてジャックはさらに4ccの投入を指示。
ジャックの部下が計8ccになるため、かなり危険であると警告するが、
これを抑制し、さらに投与させる。

ついに耐えられなくなったグレイは、自分の隠していたことを吐く。

パーマー元大統領の暗殺、ミッシェル、トニーの死はすべて、
彼が計画し、実行したものであると・・・・・

それを聞いて愕然とするジャックだが、
怒りが沸々と湧き上がり、怒り狂うジャック。

銃を取り、グレイを殺そうとするジャック。

「4cc投入しろ!!」

思わず助けを呼ぶジャックの部下。

そのとき、ジャックの視界に入ったのは自分の父の姿だった。
父を見て正気を取り戻したジャック。

12:38:08

                *

12:40:36

ワシントンD.C.にて。
潜入捜査失敗によりリンチあったアドバザニはベットで横になり治療を受けていた。
そしてそんな彼をみまうサンドラ・パーマー。

そこに兄であるウィン・パーマー大統領から電話が入った。

いきさつを話すサンドラ。
そして一般市民の自由、人権を奪う政府のやり方は間違っていると
兄に訴えるサンドラ。

アドバザニの件を聞いたウィン・パーマーは、
やはりトムの提案は間違っているとここで確信した。

           *

マッカーシーからファヤドに送られた核爆弾を起爆できる、
暗号化された技師の写真を改ざんしているモーリス。

改ざんは最終段階に入り、あとはコンピューターの処理を待つだけとなった。

ジャックはビルに、パーマー暗殺の件はすべて
グレイの計画であったことを報告した。

気を落ち着かせたジャックは、電話を切った後、
精神的に参っている父に話しかけ、励ますのであった。

しばらく一人でいたいという父の意見を尊重し、
その場から離れたジャック。

12:46:05

残りの処理をクロエに任せ、弟に会いに行くモーリス。

その頃、政府内部では、トムと副大統領が電話で連絡をとっていた。

副大統領はトムの法案に対して賛成派であるようです。
今後かなりの権力争いが起こることが予想されます。

政府内では再びトムの法案を再検討するための議会が開かれた。
そして、そうそうたる政界のトップメンバーを集めた
ウィン・パーマー大統領は、皆の前で、
堂々とトムの法案を却下するのであった。

               *

CTUではいよいよマッカーシーの画像データの改ざん作業が終わろうとしていた。

いったいどこのどいつが核爆弾を起爆できる技師なのか!?

徐々に画像が現れていく・・・・そこに表示されたのは・・・・

12:56:50

フィリップ・バウアーは、グレイと二人で話しをしたいと、
CTUスタッフに時間をもらう。

そして二人の怪しい会話がはじまる・・・・・。

どうやらまだ隠し事があるらしく、父であるフィリップも共犯のようだ・・・
そして・・・・衝撃の結末へ・・・・

13:00:00

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というわけで、今日はここまで。
明日にでも画像を貼り付けようではないか。

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2007年3月19日 (月)

24 TWENTY FOUR Season6 第7話(Ver.0.1)

かなり久しぶりの記事の投稿となりました。

ここ最近、会社から帰ってきては、LOST Season2観たり、
24 TWENTY FOUR観たりで、ブログ放置気味でした。

さて、今アメリカで放送されている24 TWENTY FOUR Season6ですが、
すでに13話目まで観ちゃいました。

そして今日は7話目を記事にします。

当然ネタバレですので注意が必要です。

なお、タイトルに(Ver.01)とありますが、
結構記事を書くのは長くなり大変なので、
数回に分けて投稿し、徐々に完成系にさせるという意味です。

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THE FORROWING TAKES PLACE
BETWEEN 12:00P.M. AND 1:00P.M..

今、アメリカ合衆国では11週間も長い間、アラブ系テロリストによる
テロに悩まされている。

数時間前、テロリストによって核爆弾が爆破された。
12,000人もの死者がでるほどの被害だ。

テロリストの首謀者は「アブ・ファヤド」。

彼はあと4つの核爆弾を持っている。

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トムの策略によって、合衆国大統領首席補佐官から辞任したカレン。

ウィン・パーマー大統領は、カレン自らの辞職には、
トムが原因であることには感づいていた。

首席補佐官であるトムは、大統領に対し、
カレンが辞職したのは自分が朝に提案した思索のせいであること、
この法案を反対していたたまれなくなったのでしょうと説明。

そして核爆弾によるテロが起きてしまった現状、
もう一度自分の提案を検討してほしいとウィン・パーマー大統領に
再び書類を手渡す。

一般市民の自由、人身を剥奪するこの法案は気に食わないが、
核爆弾をこれ以上爆破させないためにも、
再検討することを約束したウィン。

ビルから連絡をうけたカレンだが、
もう自分は首席補佐官ではないことをビルに電話で告げた。

そしてその場をあとにするカレン。

               *

グレイの部下に連行されてしまったジャックとフィリップ。
手錠につながれた彼らは、過去のことを話している。

しばらくすると、車は到着地についた。

人気のない場所で下ろされたジャックとフィリップ。
目の前には人二人が入れる穴が・・・・
どうやらここでジャックとフィリップを殺し、穴に埋めるつもりらしい。

危機一髪のジャック

さすがジャックですよ。ココは見所シーンですね。
さらに見所シーンは続きます。

CTUに連絡したジャックはすぐさまグレイの確保を支持。
父フィリップと共に現場に急行するジャック。

              *

唯一手がかりを握っているマッカーシーは、
テロの首謀者ファヤドの依頼により、
核爆弾を爆破させることができる技師を探していた。

そして彼は技師を見つけることができた。

すぐさまファヤドに連絡を取り、技師の写真データを送った。

12:11:14

            *

12:15:38

NSAがマッカーシーとファヤドと思われる数分前の通話の盗聴に成功!
核はあと45分で爆破できてしまう!

すぐさま暗号化された技師の写真データの改ざんに
取り掛かるCTU分析官モーリスであった。

                 *

グレイの自宅を包囲したチームと合流したジャック。
突入を支持するジャック。

グレイは家の中で自分の妻と言い争いをしていた。
そこに・・・・

グレイを確保し拘束したジャック。

情報を隠蔽するグレイを問い詰めるジャック。
それに対しあからさまにとぼけるグレイ。

ジャックは部下に拷問の指示を出し、準備に取り掛かった。

12:23:30

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ひとまず今日はここまで。
続きはまた明日にでも書こっと。

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2007年3月 5日 (月)

24 TWENTY FOUR Season6 第06話

24 TWENTY FOUR Season6 第6話の内容および感想です。

すでに10話まで観たのですが、順番に記事にしていきます。

従来どおり、ネタバレありですので、十分お気をつけください。

なお、6話以前のエピソードおよび感想は、
下記をクリックしていただけると閲覧することができます。

24 TWENTY FOUR Season6 第00話」←プロモ動画観れます
24 TWENTY FOUR Season6 第01話
24 TWENTY FOUR Season6 第02話
24 TWENTY FOUR Season6 第03話
24 TWENTY FOUR Season6 第04話
24 TWENTY FOUR Season6 第05話

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THE FOLOWING TAKES PLACE
BETWEEN 11:00A.M. AND 12:00 P.M.

11週間もの間、中東系テロリストに苦しめられている合衆国政府。
政府は国民に対し、中東系の怪しい人物を見かけたら通報するように呼びかけ、
いまや自由の国であるはずのアメリカは、
中東系アメリカ人にとって住みにくい状態にあった

そしてついに核爆弾の爆発という最悪の事態が起こる。

テロリストの首謀者『アブ・ファヤド』が確保している核爆弾はあと4つ
これ以上の核爆弾によるテロは防止させなければならない。

大統領首席補佐官であるトムは、テロリストが中東系であることから、
これ以上のテロを防止するため、
手当たりしだい国民から通報のあった中東系アメリカ人の留置所拘束を実施。

このやり方は人種差別であり、国民の自由を剥奪していると、
もう一人の大統領首席補佐官であるカレンは彼に反対する。

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大統領であるウィン・パーマーは、カレンと同じ考えを持っており、
「中東系アメリカ人も国民であり、一般市民であることには変わらない。」
「テロの防止には国民の力がなにより必要だ」と考えている。

反発しあうトムとカレン。

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そしてトムはカレンの排除をもくろみ、部下に彼女の弱みをつかむように指示する。

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               *

ジャックの拷問に耐えかねた、ジャックの実兄グレイは、
ついにジャックに父、フィリップ・バウアーの居場所と、
BXJとグレデンコのつながりを話した。

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詳細はこうだ。

元ソ連将軍のグレデンコは核の廃棄が役割であり、
小型爆弾の処理をBXJに依頼し、契約を交わした
と。

小型爆弾はエネルギーへとリサイクルする予定だったが、
監視役にしたダレン・マッカーシーがテロリストに核を横流しした

マッカーシーを雇った自分のミスの尻拭いのため、父はチームを編成し、
マッカーシーの事務所へ行っている

ジャックはすぐさまCTUに連絡し、2チームをマッカーシーの事務所へ派遣させ、
自分もグレイと共に事務所へ向かうのであった。

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              *

一方、CTUにも中東系スタッフにフィルターをかけるという政府の圧力がかかり、
優秀な中東系スタッフが思うように動けず、
データ解析などの業務がすすんでいなかった。

CTU LA支局支部長のビル・ブキャナンは、
自分の妻である大統領首席補佐官のカレンに連絡。
CTUの現状を伝え、どうにかしてほしいことを伝える。

             *

連絡を受けたカレンだったが、
トムの策略により、カレンはついに大統領首席補佐官の座を自ら辞任することに。

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その後、大統領のもとにきたトニーは、
もう一度、中東系アメリカ人を監視下におく政策を大統領に提案
これもテロの抑制のためだと説明し、
ウィン・パーマーは再び彼の政策を検討することにした

そして大統領は、副大統領をはじめとする政府のトップを集め、
みなの意見を聞くため会議を行うことにした。

             *

ワシントンD.C.の留置施設にて。

アドバザニは今もなお、
留置所に拘束されている今回のテロと関係のありそうな中東系グループに対し、
潜入操作をしていた。

核爆弾があと4つあるという情報も、
このグループからアドバザニが得た
のだ。

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そのグループの中一人が、携帯を隠しもっていた。
彼がどこの誰と連絡をとっているのか調査するため、
FBIの指示の元、アドバザニは携帯電話を盗むことに成功する。

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すぐさまCTUに解析依頼するFBI捜査官。
見つからないか心配そうにモニター越しにアドバザニを観るサンドラ。

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携帯電話の調査をするクロエ・・・・・

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しかし・・・・ 彼らはまったくの無関係者だということが判明
まだ核爆弾が4つあるというキーワードは、
一般公開されているWEBページを携帯で閲覧したことだけということが判明。

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すぐさまFBIはアドバザニを開放するよう手続きをしたが・・・・
アドバザニが携帯を盗み、FBIのスパイをしていたことがばれ、リンチにあう。

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             *

核を起爆操作できる技師をファヤドの依頼で探しているマッカーシー
技師を引き渡せば700万ドルがもらえることになっている。

愛人と思われる女性と共に、必死で技師を探していたマッカーシーに朗報が入る。
ようやく起爆装置を起爆できる技師が見つかったのだ。
職歴をとっても完璧。 彼はファヤドに連絡をとった。

            *

現場に到着したジャック。グレイを引きつれて、マッカーシーの事務所へ潜入する。

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後ろだ!ジャック!!!







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ジャックピ~~~ンチ!!!

そしてそこに現れたのは・・・・・・・。

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              *

ジャックは父からマッカーシーがすでにいないことを告げられた。

そして兄をかばおうとする父を無視し、CTUへ事実を告げようとするジャック。
それをやめさせようとする父。


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そこに兄グレイはジャックに
「こいつは家族なんかどうでもいいんだ。俺を投獄することが目的だ」
となにやら過去の因縁をつけ、
これにキレるジャック。


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父はジャックをなだめ、CTUへの連絡をみとめるが・・・・・


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そして・・・・・ 父と共に兄・グレイに拘束され連れ去られる・・・・

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今回は大半が政府内のいざこざがメインでした。

強いていうなれば、ジャックがグレイを引き連れて銃を構え
マッカーシーの事務所に単独突入するシーンが良く、サイコーでした。

やっぱり銃を持ってのアクションが一番スリルがあり、
スピード感もあってドキドキする。

今回のSeason6では比較的バトルシーンが少なく、
ストーリー上で思わず「はぁ!?」と口に出てしまうほどの驚かされる展開の方が多い。

どっちかっていうと、前者のほうが好みなので、
今後のアクションシーンを期待したいですね。

まだ僕の中でSeason4,Season5を越えられていないかな。

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2007年1月29日 (月)

24 TWENTY FOUR Season6 第5話

人気の海外ドラマ 「24」 TWENTY FOUR 最新作
Season6(シーズン6)の第5話です。

今日の日付でいえば、最新話となります。

下記内容は完全ネタバレです。
気をつけてください。

エピソードと感想です。

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前回で区切りがつき、シーズン6における第2幕といったところでしょうか。

小型核爆弾の起爆を阻止できなかったCTU。

LAはパニックに陥っている。

カーティスを銃撃し、なおかつテロが起こる有様を目の前で見ていたジャックは、
街の中でただ立ち尽くしていた。

そこへ、助けを呼ぶ男が現れた。

「友人がヘリに閉じ込められているんだ!助けてくれ」

ハッと意識を戻し、助けに向かうジャック。

しかし本当に24には驚かされる。
これがただのドラマというんだからね・・・・↓

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どうやって撮影しているんでしょうか?

だから今やっている日本のドラマってすんごいつまらないですよね。
納豆ダイエットといい、捏造とかあるし。

日本のTV番組の質が最近落ちまくりなのは気のせいでしょうか・・・
・・・と話しがそれてしまいましたね。

なんだかんだで、パニックな街を見て
人々をほうっておけないジャックは、火がついた。

テロの阻止を下りるといいつつ、もう立ち直り、CTUへ連絡。

一方、国の襲撃・潜入チームがアジトに来る前に
移動していたテロリストの黒幕ファヤドは、
残りの小型核爆弾を持ち、これを起爆させることができる
新たな技術者を探していた。

CTUでは、危うくカーティスに殺されそうになった
アサッドが護送されて到着。

ビルと対面する。

ビルはアサッドにまだ核が4つあることを伝え、
尋問を始める。
しかしアサッドはそんなにファヤドが核を持っていること、
そもそもファヤドが核を持っていることもわかっていなかったらしい。

しかし、今回の核爆弾が
ソ連製のものであることになにか心当たりがあるようだ。

1年前、彼は部下であるファヤドに、
ソ連の元将軍に核の取引に行かせた。

しかしそのときは交渉せず、取引は行なわれなかった。
そして相手とも面識がないと言う。
しかし名前は知っていると。

その元ソ連将軍の名は『ディミトリ・グレデンコ』

すぐさまクロエ、モーリス(クロエの元ダンナ・Season5最後に登場)が
調査を開始する。

           *

モーリスがグレデンコに関与したLAの人間リストを手に入れる。

その中で気になる名が17番目にあがる。

BXJ会長 フィリップ・バウアー

ジャックの9年間会っていない実の父親の名だった。

                *

テロ組織に核を売った人間と接触があったとして、
すぐさまジャックに連絡を入れるCTU。

その事実を知ったジャックは、すぐさま実家に連絡。

執事らしき男が電話にでる。
父はいるのか?と聞いてみると、昨日から出かけていて、
どこに行ったのかすらわからない。連絡もつかないし、
君の兄も知らないといっているんだ・・・・と。

実兄の携帯番号を聞きだし、電話を切るジャック。

このジャックと話しをした執事を監視する男がいた・・・・。
そしてすぐさまその男は電話をとる・・・・

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電話の相手   「はい」
男                「リディーだ。電話があった」
電話の相手   「誰から?」
男       「君の弟 ジャックからだ」

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↑いきなりこれは衝撃です。

            *

一方、残りの手がかりである、ワシントンD.C.
収容施設。

収容施設内にテロリストがいると判明し、
FBIはアドバザニに無線機をつける。

テロリストにアドバザニを仲間と思わせるため、
アドバザニを殴るという演技までし、取り付けに成功。

アドバザニはさりげなくテロリストに近づいていく・・・・

           *

ジャックは自分の兄に連絡をする。

どうやら過去になにかあったようです。

兄の妻である女性とジャックの間は特になにかあるような感じ。
どうやら二人は昔恋人だったのではなかろうか。

そして実兄の家に到着。

何度も父の居所を問いただすが、とぼける兄。

当然といえば当然ですが。

煮えきらないジャックはついに兄を拷問することに・・・・・

第6話へ続く

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Season6はなんだかマタ~リぎみですが、
さすがにこの回は驚きました。

普通にどうゆうことなのか先が気になりますね。

そしてSeason5からなんだか、
過去にジャックが関わってきた人間がテロリストとして現れています。

いったい政治的にどうゆう裏があるのか・・・・

最終シーズンであるSeason8は、
ジャックの過去になにか関わってきそうな雰囲気もあります。

Season5は対昔の上司+合衆国大統領。
そしてSeason6は自分のかつての家族ですか・・・・

そしてまだ謎のままである、
Season2のマックス(だっけ?)と
ニーナ・マイヤーズのボス。

気になりますね。

さぁ、まだ始まって5時間しかたっていない。

おそらく本シーズンのラストは、
この兄貴が敵となると思われます。

楽しみですね。

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2007年1月28日 (日)

24 TWENTY FOUR Season6 第4話

THE FORROWING TAKES PLACE
BETWEEN 8:00A.M. and 9:00A.M.

24 TWENTY FOUR 最新作 Season6の第4話における、
エピソードとその感想です。

ネタバレになりますので、
お気をつけください。

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パームデールに囚われとなっているヌメアを
逃がすことに成功したテロリストの黒幕、ファヤド。

彼の目的は小型核爆弾の起爆であった。

しかし小型爆弾を起爆するには、
技術者であるヌメアが必要。

ヌメアを開放させるために、、
パームデールの囚人開放しろという要求を
大統領にたたきつける状況を作るため、
11週間もの間、テロを起こし続けたのであった。

小型核爆弾が仮に起爆した場合の被害予測は、
死者数十万人。

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これを阻止させるため、
ウィン・パーマー大統領は、
ジャックにテロの阻止を依頼する。

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依頼をうけ、捜査権限を得たジャックは、
20年間の間、合衆国にテロを起こし続けていたが、
今は武器をすてたと断言し、
かつての部下であるファヤドを阻止するために
合衆国へ入国していたアサッドに協力をもとめる。

しかしそれに不満をもつカーティス。

やけにカーティスはアサッドに対し、敵対心を持っている。
ジャックは、今はファヤドとヌメアを追うことが、
最優先させるべきことであり、
そのためにはアサッドの協力が必要だと説得する。

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その後、ジャックはクロエに、
カーティスとアサッドの関係の調査を依頼する。

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また、アサッドの様子をジャックから聞いているウィン・パーマー大統領は、
テロの阻止を協力することと、
今後アメリカに攻撃しないことを条件に、
アサッドへ恩赦を与えることを決意した。

          *

パームデールから脱出し、
ファヤドの元へ到着するヌメア。

しかしまだ小型核爆弾の起爆装置が到着していなかった。

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          *

(第2話~第3話)
起爆装置を入手し届ける予定となっていた、
ファヤドの部下であるアハメッドは、
足に大怪我をおい、届けることができなかった。

起爆装置を入手し、
ファヤドに届けなければならないアハメッドは、、
近く家に住む自分の友人とその母親を人質にとり、
友人の父親に起爆装置を届けさせていた。

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(第4話~)
その後、起爆装置を運んでいる父親は、
入手した起爆装置をタネに、
人質にされている妻のみをなんとか解放させることに成功。

人質から開放された母親は、
夫の指示、そしてアハメッドの脅しを無視し、
警察へ通報する。

          *

(第2話~第3話)
ワシントンD.C.のIAA(イスラム系アメリカ人同盟)に、
FBIが、連続テロの捜査協力のため、
IAAの従業員名簿を渡すよう依頼しにきていた。

IAAの長であるアドバザニと、その弁護士をしている
ウィンパーマーの妹、サンドラ・パーマー。
彼らは恋人同士のようだ。

サンドラは、イスラム系だからと差別するな。
うちにテロリストはいない。
人権を無視する気か!?とこれを追い返す。

しかしFBIは捜査令状をもって再びIAAに訪れる。

名簿データをFBIに提供する前に強制デリートしたサンドラは、
FBIにアドバザニと共に逮捕された。

しかし、大統領の妹であるサンドラのみ釈放。
そのままアドバザニは収容施設に囚われていたのだが・・・

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(第4話~)
アドバザニは収容施設に、
今回のテロに関わる人間がいることに気がつく。

そして彼は素人ながらに潜入捜査を開始する・・・。

また、彼の釈放と面会に訪れた、サンドラに、
テロに関わる人間から聞き取った、
「ハムサ・ザワ・ジオダ」
という言葉をサンドラに伝え、FBIへ連絡するように言う。

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          *

アハメッドに脅され、起爆装置を運んでいる、
アハメッドの友人の父親は、ファヤドの元へ到着する。

起爆装置を手に入れたファヤドは、すぐにヌメアに作業指示。

20分で起爆可能に・・・・・

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        *

その頃CTUでは警察より転送されてきた
「テロリストに息子が人質にとられている」と言っている女性の電話を
ジャックに取り次いでいた。

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ジャックは女性から話を聞きだし、
信憑性がある情報と断定。

現場へカーティスとアサッドと共に急行する。

そしてアハメッドの確保のため、
チームを編成し、踏み込む準備をする。22_423_4 







人質となっていた息子さんより、
ファヤドのアジトと思われる場所を特定。


CTUはすぐさま現場にチームを送った。

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現場に踏み込んだ後、
大統領よりアサッドの恩赦状が届いた。

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その様子をカーティスは不服そうにみていた。
ジャックはカーティスに恩赦の説明と説得をする。

カーティスと話した後、
息子さんと奥さんと話をしていると、ジャックの携帯がなった。

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クロエ:カーティスとアサッドの件だけど・・・・

そして、事態は思わぬ方向へ・・・・・

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ジャック:捜査をおりる。もう終わりだ。


               *


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そしてついに小型核爆弾があると思われる、ファヤドのアジトに
潜入チームが到着するが、
ちょうどそのとき、ヌメアの作業が完了する。

そして・・・・・・

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ぬおおおおぉぉぉぉ!!!!!!!!






















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「ハムサ・ザワ・ジオダ」は、「小型核爆弾があと4つある」という意味・・・

第5話に続く。



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1~4話で、Season6の第1部が終わったという感じでしょうか。

なんだか過去シーズンと比べると、
たいしてドキドキ感も緊張感もスピード感もない感じだなぁ・・・という印象でしたが、

ホント、第4話の最後にはやってくれましたね。

Season6はリアルにおいても
テロの参考になってしまう作品だ!というニュースも流れているそうですが、
たしかにそうかもしれません。

テロ成功しまくりですからね。

さぁさぁ、第5話はどうなるのでしょうか・・・・

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2007年1月21日 (日)

24 TWENTY FOUR Season6 第3話

THE FORROWING TAKES PLACE
BETWEEN 8:00A.M. and 9:00A.M.

本日もネタバレネタなので、注意してください。

ココログさん、『続きを読む』機能つけようよ・・・って感じです。

また文章がめちゃくちゃだが、
そもそもこのブログは下書きのためにも使っているのでご了承ください。

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第2話の終了時に、合衆国内で3箇所の同時爆破テロがおきた。

そのうちの一つであるLAの地下鉄爆破テロは、
ジャックのおかげで、テロリスト1名のみの死者となり、
それ以上の犠牲はでなかった。

だが、他の2箇所のテロで、200名以上の死者がでた。
その大半は子供だという。

テロリストの黒幕であるファヤドを見つけるため、
地下鉄爆破テロに関わっている、
ファヤドの部下を、アサッドと共に追跡するジャック。

01_4













そんななか、大統領あてにファヤドから連絡が。

「犠牲者をさらに出したくなければ、
パームデールの囚人を解放しろ」

ウィン・パーマー大統領はなくなく、
パームデールの囚人を解放する手続きをとりはじめる。

ジャックとアサッドが追っているテロリストは、
北の方角、7号線へ向かい始める。

郊外に出てしまっては、
敵に追跡がばれてしまう。

ジャックはアサッドを説得し、CTUへの連絡。
衛星の準備を指示。

しかし、役に立つのか立たないのか、
すぐに衛星を準備できず、準備ができるまで、
急遽別の方法で追跡しなければならなくなった。

2回作前のSeason4では、コンビニ強盗を起こして時間を稼いだジャックだが、
今回はどんな手法をとるのか!?

見所です。

02_403_2 0405_106_10709







そして途中、カーティスと合流する。

パームデールの囚人開放のタイムリミットがせまるまでに、
テロリストの後をつけ、アジトを確認後、
ファヤドを確保することが目的となったCTU。

1112








テロリストが目的地に到着。

しかしそこはアジトではなかった。


パームデールの囚人の解放が迫る中、テロリストを確保することを決意する。

17_116








テロリストを確保する準備をする中、
カーティスがアサッドを確保。

ジャックは合衆国に対し協力的な態度を示すアサッドを守ろうとするが、
どうすることもできず、アサッドは逮捕される。

ここで伺えるのは、昔、このカーティスとアサッドの間になにかあったということだ。

そして準備が整い、チームを引き連れ踏み込みを開始するが・・・

18_1

19

21_1








20
22_123_1



24_2 25








自爆したテロリスト。

証拠もすべて消え去るが・・・

一部テロリストが残したPCのHDDより、
データの抽出を行なう。

そこにはなにやら怪しげな電子機器データがでてきた。

27 30








このデータがなんなのか、
アサッドに聞いてみると・・・・

そしてその情報をもとにクロエが調査を行なうと・・・・

テロリストのパームデール囚人の開放の本当の目的が明かされる。

すぐにパームデールの囚人開放の停止を手配するものの、
パームデールには裏切り者の軍のメンバーがいた・・・。

第4話へ続く・・・・

------------------------------------------------------

Season6は、すでに合衆国でテロが起きている話。

なんだか内容は始終緊迫状態で、
いつものSeasonなら14~20話ぐらい進んでるんじゃないかという感じ。

だからでしょうか。
まだ物語自体にどっぺり溶け込めず、観ているものとしては、
なんかあまりドキドキしない感じがします。

ただ、その視聴者の気持ちも見込んでのつくりのような気もします。

ジャックの動きのキレがだいぶ鈍っているのですが、
それはSeason5からのストーリー上でわざとそうしているようです。

さぁ、次の第4話はどうなるのでしょうか。

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2007年1月20日 (土)

24 TWENTY FOUR Season6 第2話

  24 TWENTY FOUR Season6

THE FORROWING TAKES PLACE
BETWEEN 7:00A.M. and 8:00A.M.

観ました。

で、感想と少し内容を。

ネタバレになりますので、注意してください。

ココログは『続きを読む』機能がないので。

01_3










p>なんとかテロリストのもとから逃げ出したジャック。

テロリストと合衆国政府による取引
(ジャックと引き換えに、
今回のテロの首謀者であるアサッドの居場所を教えてもらうという取引)
から開放され、そのままテロ防止へと参加。

CTUで追っているアサッドは、今回のテロの黒幕ではなく、
実はアサッドの居場所を教えてきたファヤドだった。

アサッドの部下で、
20年間ずっとアメリカを脅かしてきたテロリストらしい。

しかし、アサッドは武器をすて、
新たな考えの下、国を導こうとしていたが、
その考えに反論したファヤドは、
アサッドと縁をきったらしい。

そしてアメリカに入国し、今回のテロの黒幕だと思われているアサッドは、
本来の黒幕であるファヤドを止めにきていた。

その事実を知ったジャックは、
Season5で捕まったローガン元大統領の公認として、
暗殺されたディビット・パーマー元大統領の意思をついでいる
現大統領のウィン・パーマーへ連絡。

しかし、ウィンはジャックの話を認めず、
ファヤドから入手したアサッドの居場所に空爆を起こす決心をする。

ジャックはアサッドではなくファヤドが黒幕であることを確信しているため、
テロ防止の重要参考人としてアサッドを助けに単独で向かうのが、
今回のお話の前半部分。

<見所>

02_3  03_1

ウィン・パーマーの命によってせまってくる、
ミサイル搭載ヘリがせまる前に、
アサッドを説得し、現場から逃がさなくてはならない緊張感の走る場面。

約4分弱前にアサッドのアジトへついたジャックは、
外からアジトへ帰ってきた下っ端を倒し、
大好きな大人のおもちゃ(銃)を確保w。

ここはかなりの見所。

音を立てて敵が確認しに来たところをすかさず回り込んでなぎ倒す。

う~ん、カッコイイ・・・

オイラだったら、敵に見つからないかのドキドキ感でトイレ行きたくなるわ。

そして突入!!!

05

06

次の気になるポイントは、ジャックが拷問をかけるシーンですが・・・

いつものキレがないジャック。

会話の流れでは、長い間中国政府に監禁されていたため、
長年の経験からくる任務遂行のための独特の感というものを
忘れてしまったといっておりますが・・・・

自分が長い間監禁・拷問状態にいたことに
なにかあるのかもしれません。

自分とウリ重なったというか・・・・

もしくは中国政府になにかされたんじゃないかと思わせるようなシーンです。

ファヤドの手下から情報を入手したジャックは、
アサッドとともに現場へ向かう。

すると、街中に二人のスーツ姿の男をみつけたアサッドは、
二人のうちの片方をみて、爆弾チョッキを身に着けているという。

17 18







アサッドと共に、二人の後を追う。
どうやら新たなテロを実行するらしい。
ターゲットは地下鉄。

それを阻止すべくジャックが奮闘するのが、第2話の後半部分の内容だ。

21 














22

23 24_1





さぁ、次はどうなる???

第3話に続きます。

予断ですが、本ブログでは、
めちゃくちゃな文章と共に内容を書いておりますが、
現在24専用のブログサイトを、
非公開で作成しております。

コチラは読み手の方のことを考え、
ブログ運営におけるマーケティング論を詰め込んで作成しております。

コンテンツであるアトラクションがたまった段階で
公表しようと考えております。

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ネタバレ記事でかまわなければ、続きの記事をどうぞ↓
24 TWENTY FOUR Season6 第3話

過去の記事はコチラです↓
24 TWENTY FOUR Season6 第1話

TENTYFOUR関連の記事はコチラから

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2007年1月18日 (木)

24 TWENTY FOUR Season6 第1話

242401

2402

眠れない夜がまた始まった・・・・ヽ(^。^)ノ



3日?4日?

まぁそのぐらい前に、
24 TWENTY FOUR Season6が、アメリカで放送が始まりました。

さっそく視聴。



前回Season5時はかなり情報を集めてから視聴したのですが、
今回はほとんど情報をあつめず・・・



なんか新シリーズが始まった感がしないな・・・・




Season5の最後はなかなか衝撃的な感じで次に続くという
感じでおわりましたが、

それから約2年後のお話しでした。

今回はいつもと違い、
合衆国ではすでにいくつものテロが発生している模様。

どうしてジャックがアメリカへ戻ってこれたかというと、
アメリカ政府がテロ組織にジャックを売り渡すため


取引きネタにされたわけですな。


なんだかSeason5の最初と比べると、
まったくもってノンビリマターリな感じですが、
最後の最後でやってくれましたよ、ジャック。
















人間の首噛み千切ってアゴだけで殺しちゃったよ、オイ!

さぁ、続きを観ようじゃないか

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ネタバレ記事でかまわなければ、続きの記事をどうぞ↓
24 TWENTY FOUR Season6 第2話
24 TWENTY FOUR Season6 第3話

TENTYFOUR関連の記事はコチラから

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2006年12月 3日 (日)

TWENTY FOUR Season6 CM Part2

待てない!待てない!待てない~~~~~<`~´>

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2006年11月30日 (木)

TWENTY FOUR Season6

24 TWENTY FOUR Season6 プレビュー動画です。

最高ですね♪

最初に広告が流れますので、終了次第また再生ボタンをクリックすると観れます。

はやく来年の1月になぁれ♪

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24 TWENTY FOUR Season6 アメリカにて放映開始されました。

ネタバレOKの方のみ、Season6のレポートはこちらからどうぞ↓
24 TWENTY FOUR Season6 第1話
24 TWENTY FOUR Season6 第2話
24 TWENTY FOUR Season6 第3話
24 TWENTY FOUR Season6 第4話
24 TWENTY FOUR Season6 第5話

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2006年10月10日 (火)

遅くなりますが・・・

土曜日分の更新です。

「ザ・センチネル」観てきました。

キーファ・サザーランド最高!

銃構えて「GO!」最高!

まぁサブ的な主役って感じでしたが。

内容は、シークレットサービスのお話ですね。

キーファはかなりお堅いキャラの役でした。

最後のほうの銃撃戦はよかとです。

この映画、公開前に観た人(海外在住の方や、試写会など)からは、
あんまし「おもろくない」という意見が多いけど、
ボクは満足。

だってキーファの銃撃戦を映画館の大画面で観れればよかったからね。

内容も確かに淡々と進む感じではあるけど、
べつにつまらないと言い切れるほどつまんなくなかったと思う。

いや、むしろよかった。

まぁ確かに『名作』とは言い切れないだろうけど。

来年1月から、欧米で24~TWENTY FOUR~ Season6やるわけだけど、
それがおわったら、
24~TWENTY FOUR~劇場版の撮影がはじまるわけで。

超楽しみやわ~~~~

うわさでは、Season1の前の話とあるが、
小説の『ヘルゲート作戦』か?
『トロイの木馬』か?

あともう一個あったな。なんだっけ?

でもとりあえず、小説よりも
ビクター・トレーゼンとの話がいいよね。

これならパーマーも関係あるし。

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2006年9月15日 (金)

24 ~TWENTY FOUR~ Season4 10月2日より地上波放送開始

Season5のレンタル開始を記念して、

早くも「24 ~TWENTY FOUR ~ Season4」が、

10月2日より地上波で放送されます。

うれしい限りでございます。

しかしSeason4をいつでも観れる状態にある僕にとっては、
あんましですが。

ただ、全Season(Season5含め)で一番好きなシーンがあるのは、
Season4の第1話だったりします。

CTU局員を殴り倒してカードキー奪って、
銃を構えて拷問室に入り、
「8時に何が起こる!?」

「おまえと遊んでる暇はない!」

「午前8時になにが起こるんだ!!!???」

って怒鳴りつつ、容疑者の膝を打ち抜くシーンが好きなんです。

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2006年9月13日 (水)

電車のつり革広告に・・・

久しぶりにスーツでの出社です。

そして今日はなぜか電車一本はやいのに間に合った+途中腹が痛くなったということで、

いつもと違うルートで出社。

総武線快速を使いました。

やたら満員で汗臭い電車。

そこでボーっとしてたら、24 ~TWENTY FOUR~のつり革広告が・・・

Season5かと思いきや、そうではなかった。

なんとDVDとマガジンが合わさって、
Season1から売り出すらしい。

てか9/12に発売したらしい。

しかも創刊号は490円!!!

これがそのホームページです。出社して即検索。

http://www.de-club.net/twd/

ほちぃ~~~~~!!!って感じで、
めちゃくちゃテンション上がりました。

今日、昼に買ってこよっと。

ちなみに今、昨日届いたばかりの、
自社の新製品のPCでブログ書いてます。

結構デザインも気に入っています。
うちにしてはなかなか奇抜なデザインだと思います。

本当は評価として家に貸し出しをたくらんでいたのですが、
なんか上のフロアにいる会社に貸し出すとかなんとか・・・OTZ

残念・・・

でも来週もう一台届くからまだ期待度はあるかと思います。

そのうち写真でも撮ってアップしようかと思います。

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2006年9月 2日 (土)

24 ~TWENTY FOUR~ Season5

24 -TWENTY FOUR- シーズン5 DVDコレクターズ・ボックス DVD 24 -TWENTY FOUR- シーズン5 DVDコレクターズ・ボックス

販売元:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日:2006/11/24
Amazon.co.jpで詳細を確認する

24 -TWENTY FOUR- シーズン5 「7:00」 DVD 24 -TWENTY FOUR- シーズン5 「7:00」

販売元:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日:2006/08/11
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ついにレンタル開始日となりました。

まら大半のレンタルビデオ店では昨日店頭に並べ、
もう今ではすべてレンタルされて観れない人が多い感じだと思います。

つっても僕チンはもう全部みたけどね。

今年はこの続々レンタル開始期間に、

フジテレビの深夜にSeason4はやらないのでしょうか?

プリズンブレイクVol.7で観ている方も多いと思いますが、
Season5ではいきなりおなじみキャラ二人が死んじゃいますね。

それだけでは終わらず、
おそらくDVD第6巻、第7巻あたりで、いろんな人が「え〜っ」ってなるでしょう。

特に女性の視聴者は「ざけんじゃね〜」とお思いになる方もいると思います。

そして今回のテロの首謀者の意外せい。

Season5にもなればそりゃあ飽きてくる人もいるでしょう。
裏切りとかワンパターンさとかね。

たしかに始まって5,6時間らへんは、ワンパターンでしたが、
そうゆうところをきちんとカバーする意外性がたくさんあります。

特に5,6巻、つまり12時間たった辺りが激しく熱いのでぜひごらんアレ。

さて、僕ちゃんも今日は超暇人なので、
ゆっくりSeason5でも観なおそうかと思います。

Season6が来年1月からアメリカで始まるので、
そのときが楽しみでなりません。

Season8までの製作決定と映画化、ゲーム化、
また主人公のキーファー=サザーランド主演の映画「ザ・センチネル」と、
ぞくぞく楽しみがでてきました。

ただ日常の楽しみが特にないことが残念でなりません。

今、iBookで記事書いてますけど、
Windowsに慣れてしまっていて、結構使いにくくて大変です ・・・

あ、そうそう。

僕が作っている別のブログサイトで、
TWENTY FOURのみを扱ったものがあります。

ただネタバレありが多いことと、やたら更新してないのが難点で、
まだあんまり宣伝してませんが、よかったらどうぞ。

http://24-twntyfour-de-english.at.webry.info/

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2006年8月29日 (火)

24 ~TWENTY FOUR~ Season5

どうも。昨日は夜遅くまで働いてパタっと倒れたヘタレなERASERでございます。

ついにインターネットニュースサイトIT Mediaにも24 Season5の記事が載りました。
第一話とSeason5のお話に関しての概要が紹介されております。

http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0608/28/news011.html

また、僕が別途管理しているTWENTY FOURサイトも超久々に更新し、
第2話のちょっとした詳細を書きましたので興味ある方はどうぞ。

http://24-twntyfour-de-english.at.webry.info/

毎回毎回24ネタが多く、よく友達にもいろいろといわれますが、
24はこの間エミー賞というやつの最優秀ドラマとして選ばれてますので。

これを観るとなんて日本のドラマが駄作であり、つまらんのかがよくわかる。

金のかけ方が違いますもん。

日本ドラマって所詮恋愛ネタとドロドロ人間関係ネタですからね。
あとやたら「死」をネタにしたお涙頂戴ドラマ。

「死」を「感動」に描くこと自体が間違っているように思えるんですよね。
「死」って「悲しいもの」だろうが。

Livedoorからココログに移行したわけですが、
すでにココログの弱点もわかってきました。

デザインテンプレートがパッとしないこと、
サイドメニューのレイアウトをあんまり自由に変更できないこと、
デザインによっては「続きを読む」設定ができず、
ネタバレ内容をうまく隠せないことなどがあげられます。

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2006年8月27日 (日)

ザ・センチネル

24 TWENTY FOURファンの皆様こんにちわ。

同じTWENTY FOURファンのERASERです。

TWENTY FOURといえばやっぱり主人公役のキーファー・サザーランドなわけですが、

彼の主演する映画が今年の秋にやりますね。

激しく観にいきたい・・・

その映画がコレ「ザ・センチネル」でございます。

公開されたらマジ即効観にいこうと思います。

多分土曜日公開開始なんだろうなぁ・・・

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2006年7月30日 (日)

24 ~TWENTY FOUR~ Season6

もうすでにいくつか情報が流れています。

はえぇぇなぁ。

先月だったか先々月にSeason5がアメリカでの放送が終了し、
日本では今年9月からレンタル開始ですが。

マジ楽しみ。

Season5は結構衝撃的に終わったから。
でも毎度の事ながらあっさりと続いていくんだろうけど。

また24情報をブログに書いていくつもりですが、
現状はまだ信憑性がない情報ばかりですので控えます。

いちおう信憑性の高い現段階の情報として下記にURLを載せます。

「http://www.eiga.com/buzz/060728/02.shtml」

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2006年5月27日 (土)

神経抜き取りました。

24 Season5も全部見ました。

最後まで衝撃的な内容でした。

Season6でジャックがどんな感じで登場してくるのかが謎です。

それから、今日はまた歯医者へ。

ダイエットのために
さきいかカミカミしてたら、歯が痛くなってきまして、
今日見てもらったら、
虫歯でした。

中に入り込んでました。

んで神経抜かれました。

なんか歯にガーゼみたいなのくっついてるんで、
スイミングはやめておいたほうがいいかもしれません。
とくに今日は。

てか飯食ってないうえに、
麻酔まだ効いてるから何も食えず、
こりゃまたグロッキーです。

界王拳で無理した悟空状態です。

ロウソクが最後にメラメラ火力が増すような状態です。

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2006年5月11日 (木)

24 TENTYFOUR情報について

過去、僕は大好きな24の情報や感想を、
このブログに書いてきました。

そのなかで、仕事の関係上、
いろんな会社のブログサービスを使うことになりました。

その中のひとつに、24専用のブログ(HP)の作成を始めました。

ブログですが、HP仕様にしています。

今後はコチラのほうに、24情報を更新するつもりです。

ただ、まだあくまで作成中なので、
ほとんどコンテンツがありません。

あさってからの休日に、
いろいろやるつもりですが。

リンクのほうを貼らせていただきます。
なお、本格的な宣伝は未だみあわせております。

[http://24-twntyfour-de-english.at.webry.info/"target="_blank"]

です。

よろしくどうぞ☆

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24 TWENTY FOUR Season5 第21話まで

まったく!

腹が立つ人間の登場ですな。

てか人をみるめないぞ!!

アイツはどう考えても、
国のためじゃなく、自分の出世のため、
私利私欲のために働いている野心家じゃないか。

あともうちょっとでテロの脅威がなくなったのに・・・

あと、やっぱり予想どおりだった。
生きていた。

ブログには書いてないけどさ。
mixiに書いたとおりだった。

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2006年5月 4日 (木)

24 TWENTY FOUR Season4を観終った方へ

吉報です。

プリズンブレイクvol.1に4.5話が収録されていることは、
すでに有名でしょう。

しかしですね、
vol.7にSeason5の第1話がまるごと収録されるそうです。

詳しくは
「<a href="http://www.foxjapan.com/dvd-video/24/index_frames.html"target="_blank">http://www.foxjapan.com/dvd-video/24/index_frames.html</a>」
からヨロシクどうぞ
(プリズンブレイクで検索し、Vol.7のDVDに書いてあります。DVDのみのようです)

また、4.5話についてならば、
英語ですがネット上に公開されています。

詳しくは「続きを読む」ボタンからお願いします。

Season4の結末ネタバレが含まれますので。

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2006年4月24日 (月)

24 TWENTYFOUR キーファーが3年契約増し!?

というネタがネットサーフィンしてたら流れてました。

現在Season5がアメリカで放映されていますが、

主人公ジャック役のキーファが、
さらにTWENTY FOURの契約を3年間したそうです。

そうなると、
Season8まで制作されるのではないかとでています。

ここまでくると飽きられるんじゃないか?と思います。

ただ、映画の方もあるので、
3年であと3日分あるとは思えません。

よくてSeason7までじゃないか?
3年ならさ。

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2006年4月22日 (土)

24 TWENTY FOUR Season5 注意!ネタバレあり

つうわけで、17&18話まで観ました。
現在アメリカで放映された分すべてということになります。

今日はすんげぇネタバレ書きたい気分なので、
書いちゃいます。

ですから内容を知りたくない方は、
絶対に続きを読むボタンを押さないように
ヨロシクどうぞ。

押したとしたら自己責任なので、
責任取りませんから。

--------------------------------------

つうわけで、もう既にテロの脅威は去ったものの、
ジャックは命狙われてますね。

今回のアメリカ合衆国のテロの黒幕である、
アメリカ合衆国最大の権力者、
ローガン大統領に。

なんか話が微妙につじつま合わなくなってきたような気がするけど。

あの超軟弱っぷりをSeason4から披露してくれた、
あの大統領が、すんげぇ頭キレちゃってる人になってきたもんね。
狙いは、ロシアとの協定と、石油ですか。
政治はよくわからん。

第1話から、
パーマー元大統領と、
ミシェル・デスラーが死に、
その後エドガー・スタイルズが死に、
女性ファンが多い1話から出演のトニー・アルメイダも死に、
上層部から送られた新しいCTUのリンなんたらも死に、
てかマジ死にすぎ。

主要人物はほとんど死んじゃったよ。
いったいSeason6ではどうなるのやら、
しかもSeason2の黒幕はいつタイーホされるのやら・・・

んで今回は、
オードリーが死にかけ、
アーロンもどうなった?見たいな感じで、
ヘラー国防長官も大統領から権力剥奪されそうだしね。

相手はアメリカ合衆国大統領。
そしてジャックの元上司である、
クリストファー・ベンダーソン。

ベンダーソンはジャックなみにすんげぇ人間だし。
ものすごい脅威なる相手ですね。

あと6時間。
そろそろ簡潔。

全シーズンで出演している生きているキャラは
ジャック・バウアー
アーロン・ピアーズ
二人のみ。

途中出演ででなかったけど、まだ生きているキャラは
キム・バウアー
マイク・ノビック

ジャックの仲間で生きている主要人物は
オードリー・へインズ
ビル・ブキャナン
クロエ・オブライエン
のみか。

あと敵だか味方だかようわからんところにいるのが、
ヘラー国防長官(国防省DoD長官)

事実上、CTUも大統領に支配され、
どうなるんだ?このあと。

本当にハラハラドキドキの内容です。

ストーリーは突っ込みどころ満載ですが、
今までのシーズン中一番視聴者の心をゆさぶっているのではないでしょうか。

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2006年4月 5日 (水)

24 TWENTY FOUR Season5 16話

え~、
仕事始まってからもやっぱり24 TWENTY FOURはやめられないわけで。

この展開、だれが予想していたというのでしょうか?

てか、今回の放送分はヤリスギもいいところではないでしょうか?
という感じです。

アリエネ・・・・

テロの脅威は去りましたけど、
すべてをコントロールしてた黒幕がまさかね・・・・

てか、日本でレンタルされても、
この展開は絶対反感かいまっせ~って感じ。

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2006年4月 2日 (日)

24 TWENTY FOUR NewCM カロリーメイト 

<a href="http://www.cmt24.net/tvcm/index.html" target = "_blank">http://www.cmt24.net/tvcm/index.html</a>

よりどうぞ。

今回は小山さんの吹き替え版が流れるようです。

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2006年3月30日 (木)

24 TWENTY FOUR Season5 14話&15話感想(ネタバレなし)

アメリカ合衆国では、15話まで放送完了しました。

この2つ。
午前4時過ぎまで観てました・・・

そろそろ昼と夜のサイクルを戻さないとね・・・

Season1からきちんと観てますけど、
一番Season5がしっかりした内容かなと思います。

てか、Season3はマジ最悪だった。

コロデラウィルスだっけ?
サラザール兄弟はもってないのに、
いったい誰がコロデラウィルスに感染した死体を衛生局に送りつけたのか?
ジャック、トニー、ガエルは潜入捜査で知っているのに、
なんであんなくそまじめに、
運び屋の少年の行方を追っていたのか?
そもそもあの少年が持っていたのはウィルスはないのに、
なんでテロメンバーは、
少年を隔離したときに、
あんな大掛かりなポットみたいなやつに閉じ込め、
身体中をブラシで洗ったのか?

Season3はマジ意味不明。

次、Season2
キムうざすぎ。

爆弾の潜入捜査をしていたジャック。
どういった経緯で潜入し、
あんな信頼を得ていたのか?
激しく謎。

Season1、Season4、Serason5はまぁいい感じかなと思います。
でもSeason1は、最初なのに、24の世界観をつかむ内容としては、
けっこう難しいって感じですが。

えっと、Season5の14話、15話の感想でしたね~

とりあえず、金かかってそうだなぁ・・・制作費って感じです。
爆破シーンがなにかと多いんですよね。
今回のSeasonは。

あと、今までの内容で、
「ネタがつきたか?24」
という人もいますね。

若干、今までと同じ内容はありました。

でもね。
この辺りは、
「前回はこうだったから、今回はこうだ」
「前回はこうだったからこうなると思うだろ?でも違うんだよな」
「どうだ?予想できなかっただろ?」
って感じになってきてます。

やっぱり面白いです。

でも突っ込みどころもやはり多いですね。

今日はこんなところで。
ERASERでした。

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2005年11月 2日 (水)

24 Season4を観終えて

いやぁ、マジすごかったです。なんだこの展開?みたいな。

しかも最後の最後でものすごくありえない展開で終了しました。

アメリカで来年の1月からSeaon5が放映されるらしいのですが、いったいどんな感じでジャックが再びテロ対策ユニットにかかわっていくのかがまったくわかりませんでした。

とりあえず、ラスト10分を観て。

ものすごい強いというか、カタイ絆で結ばれた友情は素晴らしいとおもいました。てゆうか、愛をはるかに超えますね。愛と友情でいったら、愛のほうが壊れやすく、友情のほうがはるかにカタイものなのかもしれません。まぁ、時と場合、そして人の考え方でかわりますが。

ああ、すごかった。余は満足じゃ・・・。

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2005年11月 1日 (火)

24 TWENTY FOUR Season4 借りれました☆

1時間20分、レンタルビデオ店ではっていました。
今からユックリ観ます!

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24 TWENTY FOUR Season4 Final レンタル開始

いまから借りに行きます。店頭に並ぶのを店で待ちます。

ああ、楽しみ。

でも今日でシーズン4が完結するとおもうと実に残念な気持ちになります。

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2005年9月27日 (火)

9月29日深夜 シーズン3放送!!

あいのりのあと、ニュースを観てたらCMでいきなりでましたよ!!
興味ある人はぜひぜひ観て下さい!!

でもシーズン3なんですよね(ーー;)。
できればシーズン1から観てほしいです。

ちなみに、おおまかな内容でも紹介しておきましょうか。

海外ドラマ「24」
スターウォーズなどで有名なFOX社が放送しています。

日本語的にいうと刑事ドラマなのですが、まぁ外国のアクション映画みたいなもんです。

まずはシーズン1から紹介。
それは大統領選挙予備選当日、カリフォルニア州ロサンゼルス。
物語はリアルタイムで進行する。

アメリカ中央情報局(Central Intelligence Agency 通称 CIA)の内部組織テロ対策ユニット(Counter Terrorist Unit)ロサンゼルス支局リーダー、ジャック・バウアーに緊急呼び出しが入る。米国初のアフリカ系大統領になると言われているデイビッド・パーマー上院議員の暗殺計画が発覚したためだ。24時間以内に犯人を探しだし、何としても計画を阻止しなければならない。
時を同じくして、ジャックの15歳の娘キムも夜中に家を抜け出したまま連絡を絶っていた。奇しくも、ジャックの身近で同時に起こった二つの事件。じつは、暗殺計画にジャックを利用しようとしている犯人が、キムを誘拐したのだった。

シーズン2
シーズン1から1年以上。しかしジャックは前回の事件で心に大きな傷をおい、今だに休職中の身。そんなジャックのもとに、大統領となったパーマーからCTUに復帰してほしいと連絡が入る。テロリストがロサンゼルスに核爆弾を持ち込み、今日が爆破予定日だというのだ。最初は断ったジャックだったが、事の重大さに思い直し任務に復帰。テロ組織“第二の波”とつながりのある男のもとに潜入。一方、父と離れて住み込みのベビーシッターとして暮らすキムも、その家の暴力夫のせいでトラブルに巻き込まれる。

シーズン3 (9月29日深夜から放送)
核爆弾テロから3年。ジャックは優秀な部下チェイスを相棒に、CTU工作部門を統率。さらに娘のキムもCTUで働いている。そこに、麻薬王ラモンを6時間以内に保釈しなければ、24時間以内に死に至るウィルスをばらまく、との脅迫が入るのだ。そのラモンとは、ジャックが1年にもおよぶ潜入捜査の末、麻薬中毒になってまで捕まえた人物だった。ただ保釈するわけにはいかないジャックは、脅迫の首謀者が弟ヘクターだと当たりをつけ捜査を開始。討論会のためロサンゼルスを訪問中だったパーマー大統領と共に、ウィルス攻撃の阻止に乗り出す。

シーズン4(現在レンタル続々開始)

あれから3ヶ月後。ジャックは、トニーの後任であるCTU支部長エリン・ドリスコルの部屋へ呼ばれる。すると開口一番、エリンはジャックを解任すると言う。ジャックが理由を尋ねると、「過去5年の不正行為はすべて必要なものだった。ただし、ヘロイン依存だけは見過ごせない。弱点になる」と言うのだ。
そして1年後。ジャックは職を失ったが、代わりに自分を愛する女性を見つけた。キムとチェイスもバレンシアに家を持ち、キムが子供を見て、チェイスは警備会社で働いている。しかし、ジャックの幸せもつかの間、既に新たなテロが動きだしていたのだ。

http://www.foxjapan.com/dvd-video/24/index_frames.htmlより引用。

シーズン一つ一つに対して、ひとつのテロ事件がおきるのですよ。んで、シーズンひとつに対して、24話あり、1話につき1時間という、リアルタイムで事件発生から解決までおっていく仕組みになっています。

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2005年9月15日 (木)

24 Season4 4巻 5巻 レンタル開始

余裕で借りることができたわけだが。まぁレンタル開始日の前日にいつ入荷するのか確かめてから行ったので。いや、これ見てるときは常に緊張状態ですよ。実にハラハラドキドキで楽しい。
結構いろんな人に何度も薦めているんだが、もう聞き飽きただろうな~。
てかみとけ。

オイラはもう観て返却したがな。

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