2007年5月14日 (月)

更新サボリぎみですが・・・

ヘタレの生きる道 第3弾を検討してるんです。

ヘタレの生きる道1.0 = 自虐&鬱な自分。哲学めいたことを書いてました

ヘタレの生きる道2.0 = 鬱から脱出。自分が食いついてる
                ネタ内容をただ書いてました。

ヘタレの生きる道3.0 = ヘタレから脱するための、人生設計を展開よてい。
                オイラにとって一番の宝は『命』もとい、
                『これからの時間』です。

                これからどんな感じで過ごすのか、
                そんなことを書いていく予定です。

                今資料作りだめしてます。

ってな感じです。

自分の人生=ネタですからwww

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月10日 (水)

大宣言

ブログマスターになってやる!!

まるで「ポケモンマスターになってやる!」みたいな台詞ですが、

ここに宣言させていただく。

僕のつたないブログは今まで、自分の反省というか、

自分のために書いてきたけど、

もうその必要はなくなったと思う。

もう病んでないし。

いや、自分で「病んでない」とか言っているところがなんか危ない気もするけどね。

で、やっぱり仕事においてもネットサービスやってるし、

個人的にもそういうの趣味にしたいとは思っているんだけど、

ネットサービスっていろいろあるじゃん?

だからね、ネットサービスの中でも、ブログっていうものにこだわって、

ちょっといろいろ調査したり、実証したりしてみようかと思うわけ。

今後、このヘタレの生きる道も、タイトル名を変えて、方向性を変えていこうかと思います。

こうゆう、自分の知らない読者の方々に向けて大宣言することで、

やりとげるきっかけになればと思い、ここに宣言します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月11日 (月)

ポジティブ思考とネガティブ思考

僕はある事象に対し、悪いところをみつけ、それを修正するという思考を持っている。

例えば、自分について、ダメだと思うところを抽出し、

それを改善しようという考え方も、

一見向上心がるポジティブ思考に思えるが、

自分のダメだしから入るので、ネガティブ思考といえるらしい。

そもそも批評から入ることがネガティブなんだとさ。

今の日本経済は○○だからダメだとか、

今の自分は○○だからダメだとか、

そうやって駄目なところをみるのは簡単だ。

じゃあどうすればいい?っていうところで、

たいていの人は答えられない。

答えられたとしても、実行にうつせないことが多い。

夕張市の問題でよくニュースにとりあげられてるけど、

結局住民の人は自分の生活が著しく損なわれることに文句しかいっていない。

それで市のせいにしているようにしか僕にはみえない。

具体的にどうやって改善するのか?というところまで、討論されているのだろうか?

まぁあんな無意味な遊園地とか作ったのは市の問題だけどね。

ようするに、基本人間は、ネガティブシンキングなわけですよ。

自分も含めてね。

それに対して、ポジティブシンキングな人。

そもそも「アレがダメだ」という思考がないらしい。

ただ単純に、

「コレやろうよ」

「ああしようよ」

とものすごく思考が単純らしい。

結果だめだったらだめだったで、はじめる前からダメだったときなどのことを考えない。

もちろんそれはかなりのリスクがともなわれる。

それに空想的すぎて、具体化していくのが結構不得意な人が多いらしい。

そしてネガティブな人とくらべてそういった人間は少ない。

いや、そもそもポジティブとネガティブの2種類で分けられるのではなく、

だれにでもネガティブな一面とポジティブな一面があり、

基本的にはネガティブが基盤となっているのが人間なんだと思う。

どの程度ポジティブへ傾けるかが、人生をどれだけ楽しくするのかなのかもしれない。

ネガティブ=保守的

ポジティブ=革新的

ネガティブ  よくいえば、計画的だが悪く言えばつまらないだろう。

ポジティブ  奇想天外で刺激的。楽しく感じるが、その反面、無計画でリスクがともなう。

要するにバランスじゃね?って結論になるのか?

それでいいのかな・・・

いろんな事柄はすべて過度すぎても足りなすぎてもよくなく、

バランスが重要だとは思うが、

その分特徴がなく、人としての面白みがなくなるような気もする。

まぁ結局は自分次第でどこに位置したいのか決めればいいだけのことか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月21日 (火)

中川翔子(しょこたん)も左利きだったんだ。

ブログの女王、ブログの新女王が同じバラエティに今でてますね。

しっかししょこたんって左利きだったのか~。

オイラも左利き。

たしか同い年だったと思いちょっと検索。

・・・2つ下だったし。

しかもしょこたんって変わってるからオイラと同じB型の可能性もあるなぁ・・・って思っていたら、A型だった。

なぁんだ。ガックシって感じ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年11月18日 (土)

イジメについて考える

さいきん、イジメが原因で自殺する子供たちが多い。

そしてイジメをなくそうという訴えがある。

単刀直入にいうと、僕は「イジメ」はなくそうとしても決してなくならないと思う。

それは僕たちが「人間」である以上、絶対になくならないと思う。

なにも「イジメ」は子供たちの世界だけでなく、
大人たちの中にだってある。

それに「イジメ」は本当にいけないことだろうか?

そりゃあ、自殺をしてしまうまで精神的に人を追い詰めることはゆるされない。

だけど、「イジメ」から学べることはたくさんある。

いや、たくさんあった。

それに精神力もそこそこついた。

僕は人間として一生を生きていく中で、

「イジメ」は幾分か必要だとも思う。

それはイジメがなくならない人間の世界にいきているからだ。

人間は感情を表現できる存在だから。

             *

イジメをなくす。

教育委員会や学校側の対応が悪い。

これを解決しないとイジメはなくならない。

イジメをなくすこと。これは目的だ。

そして学校や教育委員会の体制を変えること。
これは手段であり、数多くある手段の中のひとつにすぎない。

イジメをなくそうと呼びかけている大人たち。

「イジメは絶対にダメだよ」、とか、
「イジメで悩んだら、恥ずかしがらずに相談しよう」とか、
そんな直接的なことを言葉に表現して効果があるのか?

まったくないわけではないだろうけど、
それで解決するぐらいならとっくにイジメで自殺する人間なんていないだろうに。

なんかまったく見当違いのところで論議や対応されているような気がするんだ。

「イジメで悩んだら、恥ずかしがらずに相談しよう」

恥ずかしいという心情がわかっているのなら、
「恥ずかしがらずに」なんて言葉で表現するよりも、
「恥ずかしいとは思わない」または、「自然と子供のほうから話す」ような
仕組みを論議したほうがよっぽど大きな効果が得られると思うんだけど。

「廊下は走ってはいけない」

というようなレベルじゃないでしょう?イジメは。

大人の世界でもある、人間の心理であって複雑なんだから。

なにをしてるんだ?っておもうけど。

なんてえらそうなことを考えてみた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月15日 (水)

本日の水10の小西真奈美

最近、福山雅治氏と熱愛の噂が流れている小西真奈美さんですが・・・

やべぇ。なんだ?このキャラ?この超ぶりっこキャラ。

人間ってやろうと思えば何でもやれるんですね。

演じているのはわかるんですが、

この「モモちゃんキャラ」にはちょっとひきました・・・

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年11月 4日 (土)

デスノート(後編)

たった今、本日(正確には昨日)公開されたデスノート-後編-を
レイトショーで観てきた。

まず全体的な構成。

原作だと、2部にわかれ、1部はキラ VS L、2部はキラ VS ニア&メロである。

だが映画では、原作の1部を主として構成されている。

それは後編でも変わらない。

前編では、キラである月と、Lが顔を合わせたところで終わった。(←たしかそうだった)

そこから物語りは始まり、大体原作の1部までが後編だ。

後編の具体的構成は、原作の1部+2部の最後+αっていう感じだ。

                *

まず全体を通しての感想。

原作をすでに読まれている方なら分かると思うが、
原作の1部だけとしても、映画の前編ってあまり物語が進行していない。

だから後半では、ぎゅっとつまっているといった感じで、
物語がとんとん拍子で進行する。

おかげであんまり感情移入しにくく、はっきりいって前編と比べると、
その品質が悪化している。

面白くない。

つぎ、藤原達也演じる映画版「夜神 月」について。

前編では容赦なく恋人を殺し、
なかなかの冷徹さと頭の回転をみせつけてくれたものの・・・・

後編ではどう考えても馬鹿としかいいようがない。

あんだけ自分の好敵手であったLの死を見取るという場面で、
なぜ死の確認をしない?

阿呆としかいいようがない。

あと最後の部分。

時計にデスノートの切れ端を隠していたわけだが、
いったいあの場面であの小さい切れ端に『誰』の名前を書こうとしたのか?

Lか?

少し考えれば、あの場面でLの本名を書き上げたところで、
Lを殺すことはできないじゃないか。

原作の夜神 月ならクリアできているハズ。

阿呆め。まったく知的さのカケラもないじゃないか。

つぎ、Lについて。

自らの命を賭けた潔さがよかった。

確かにノートのルールにそういうものがあった。

逆手に取るとはな。

驚いた。

つぎ、夜神 総一郎

いくらなんでも、
家族である月より一般的な法の下の正義を重要視しすぎているように思える。

人として胡散臭さを感じずにはいられない。

弥 海砂

あんだけ過去のフラッシュバックを起こしているのに、
なぜ容赦なく父の名前を書き込む月の姿をみて
言葉だけでやめさせようとするのか。

総合的に、月への愛ってやつも浅はかというか、
虚無であるようなものでしか見えない。

それでアレはないだろう。

ところでパンチラはどうした?

松田

おいしいとこだけもっていきすぎ。

夜神 粧裕

ギザカワユス

しょこたん風味でお届けしました。

ところで「あ・・・あの人が例のお兄ちゃんの彼女?・・・ パンツ見えちゃってるし・・・・・・・・・・・・・・・・・」

の台詞はどうした?台詞は?

以上

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年10月31日 (火)

三無時代 - 無気力・無関心・無責任 -

もはや今の自分が、無気力、無関心、無責任状態であるような気がする。

以前と比べれば、仕事が忙しくもあり、
なんとなく深く物事を考える時間もなくなり、
ブログの内容もかなり浅いものになっている。

まぁあれが良かったのか?というと、そうでもない。

そんでもって、今はそこまで鬱って状態でもない。

いや、今も鬱といえば欝なのかもしれないけれど。

           *

なんかこう、楽しくないというわけではないのかもしれないけれど、
毎日、このままでいいのか?と思いたくなる。

休みの日は基本家で寝ている。

やることがないっていうより、なにかをやろうって思わない。
思ったとしても、行動にうつすことがなく、
ふとんの誘惑に負けてしまう。

            *

それになんだかしらないけれど、
昼間起きているときもなんだか頭がボーっとする。

これは大学入ってからずっとだったりする。

気分的に

「イエ~イ、オレ、さわやかな晴れ晴れしいきぶん~~~~~」

ってことがない。

なんか眠い。

寝ても眠い。

寝なくても眠い。

頭に異常があるのか激しく疑問。

夜は当然眠い、

朝方眼が覚める頃が一番眠い。

昼間独りでいても眠い。

友達といても眠くなるとき多々。

車運転してても眠くなる。(←危険)

独りで買い物、店の中うろうろしてても眠くなる・・・

この眠気は僕の無気力・無関心からくるものなのか?

それとも眠気から無気力・無関心になっているのか?

ただ無責任はどうなんでしょうね・・・

仕事もはかどりません。

想いはあるんだけど、頭の中整理できないんですよ。

計画書とか、企画書とか、そうゆうのまともに作ったことなくて、
どうもうまくまとめあげられない。

会議の場でも、声だけはでるんですけど、
よく言葉が詰まるし、
眼が泳いでしまう・・・

課題は多いなぁ・・・

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月28日 (土)

六厘舎

ようやくわかったーーーー!!!!!

大崎の「つけ麺」がうまい店の名前!

「六厘舎」

さっそく月曜日に情報を展開しよう。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

最近、週刊誌にはまる

給料も入ったことだし、
iPodかデジタルカメラの購入を考えています、ERASERです。

最近、週刊誌をよく買うようになりました。

毎週火曜日に発刊される週刊スパと
毎週金曜日に発刊される週刊フライデー

あと、毎週木曜日にばらまかれるR25もたま~に読んでます。

普通に面白い。

週刊スパは最近ネットサービスネタが多い。

フライデーは言わなくともわかるように、スキャンダル記事が多い。

次はプレイボーイでも買ってみるつもりである。
そしてL25も結構楽しみである。

ところで、数週間前の週刊スパにこんな記事が。

「好きになれる女がいない男たちの迷宮」

てかこの記事が表紙にあったから、思わず買ったんですよ。
僕、当てはまるから。

内容は・・・というか、意見は・・・。

いちいち気を使って相手に合わせたところで、
それに見合うメリットがないから。

うっわ・・・俺じゃん、コレ。

今週の週刊スパの記事にある『合コン&恋愛 女のひっかけ質問』とか、
R25の「キミのスマートさはもしかしたら勘違いかも!?」とか読むと、
すげぇめんどくせぇ。

ああゆうこたえじゃなきゃイカンとか、こうじゃなきゃイカンとか、
ココがダメとかっていう女性のコメント。

そんなもんの意見を素直にうけとめてたら、気疲れするよ。

でもまぁ・・・・

合コンテクニックとか恋愛テクニックとか、
まぁこうゆうのも駆け引きだからねぇ。

「英雄、色を好む」だっけ?(←なんか間違ってるような気がする)

要するに、エロという快楽を求めて、
いかに女を落すかをその辺の獣みたいに考えて行動していると、
こうゆう駆け引き力能力が高まり、仕事とかに役に立つってやつか。

ある意味シンプルでわかりやすい行動ではあるけど。

う~ん。

アホみたいな獣にはなりたくないけど、
少しはそうゆうことにも頭をまわしてみようかしら・・・。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006年10月23日 (月)

美輪明宏の言葉

なんか今テレビでやっています。
美輪明宏の番組が。

『肩書きに振り回されるな』

ここでいう肩書きとは、「親」とか「子供」とか、
「年上」とか「年下」とか、
「先生」とか「生徒」とか、
「先輩」とか「後輩」とか。

僕もこうゆうのにとらわれていまくるような気がする。

僕は「○○」だからこうあるべきだ・・・みたいな。

たしかに『肩書き』というものは重要だと思う。
ずっと遊んでいたけど、今度親になるから落ち着くとか、
『肩書き』によっては、『責任』がどうしてもまとわりつく場合があるから。

しかし『肩書き』に振り回されてはたしかにイカンかもしれない。
『自分を殺す』ことになりかねない。

自分がどんな『肩書き』を背おうことになろうとも、
結局自分も一人の不完全な人間に過ぎないのだから。

『肩書き』にまとわりつく『責任』は確かに存在するけれど、
その『責任』の果たし方は自分にあったものを選べばいいということかな・・・

『黒』と『グレー』は悪魔の色ですか・・・
身に着けるときはアクセサリーとかつけなきゃ風水的にヤヴァイんですか?

じゃ、オレ悪魔ジャン。

風水的にのろわれてたのか・・・

ガーン・・・

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年10月21日 (土)

ケツ毛バーガー事件

07.4.10 ボクの記念すべき誕生日に新たな事件が勃発!!
現在まとめ記事を更新中です↓

【ネット】大手部品メーカー社員ハメ撮り流出…AV顔負け動画も


今日は下ネタでごめんなさい。

一週間ほど前、僕の隣のエロM上司様が、
「ケツ毛バーガーって知ってる?」となんとも意味不明なことを聞いてきました。

いまやかなり有名となりましたね。この事件。

最近上場したばかりのmixiの株価が暴落したというのも、
これが原因だからなんたらとか。

僕が知る限りの事件の内容は次のとおりです。

             *

Share(シェア)というP2Pソフトでウィルスに感染した三洋電機男性社員が、
会社のレポートや同僚の名簿を流出。

さらにさまざまな写真画像データ
自分の彼女とのちちくりおうとる写真)まで流出。
このとき、二人の本名がダダ漏れ

流出された会社の資料だかなんかより、この男性社員の本名が流れ、
mixiで検索をかけたところ、二人ともmixiで本名登録

それどころか、性器をおっぴろげている写真の張本人である、
彼女の個人情報まで特定される。

2chで盛り上がる。

彼女のほうがmixiで登録しているコミュニティの中で、
出身高校のコミュが見つかる。

どうやらもうそろそろ同窓会があるらしい

なんとも子供心満載の2チャンネラーが、
そのコミュニティに流出性器御開帳写真を展開

彼女の御開帳された部分があまりにも毛がボボボ・ボーボ・ボーボボだったため、
ケツ毛バーガー」とあだ名づけられる。

mixi事務局、上場してからこうゆう記事を削除。

これがかえって、ある2チャンネラーに火をつける。

コミュが次々と立ち上げられる。
mixi事務局、これを削除といういたちごっこの開始。

うわさによると、この彼女がやたらかわいいらしい。

いまでは同情の声や、彼女のほうのファンコミュまで立ち上がる始末。
しかも彼女は少年課担当の婦警(?)とかなんとか。

この騒動が週刊誌の記事にまでなる。

さらにこの流出写真をもとにしたネタFlashまで登場
(URLみつけてみちゃいました・・・)

彼女の本名が村岡万●子というらしく、
その後、万子万子と呼ばれることになる。

本名を書いていいの?とか言われそうですが、
ある有名検索サイトがサービス提供している、
キーワードランキング(検索急上昇ワード)1位に輝いていたので、
もはやかまわないと思いUPしました。

そしてmixiの「紹介制だから安心」神話が崩壊
株価下落らしいです。

みなさんも、H写真をPCに入れておかず、CD-Rにでも焼いて保存してくださいw。

てか、「紹介制だから安心」って考え方がようわからん。

mixiなんて「出会い系」みたいなもんじゃないっすか。
紹介制だからって個人情報書きすぎな人多いよね。

「紹介制」にしただけで、これだけ安心感を覚えちゃうなんて、
なんかなぁ・・・って思います。

「紹介制」・・・これだけのことでこんなに効果があるなんてね。

よっぽどインターネット上でのクレジットカード登録やら
オンラインショッピングのほうが安心だよね。

悪意のある人は、自分で架空の人物を作る事だって可能なのに。。。

----------------------------------------------------------

07.4.10 ボクの記念すべき誕生日に新たな事件が勃発しました↓
【ネット】大手部品メーカー社員ハメ撮り流出…AV顔負け動画も

神様、プレゼントありがとう・・・・
現在情報収集中です。
情報提供、お願いいたします。

続きの記事はコチラから↓

ケツ毛バーガー事件 その後

落ち着いたと思ったら、またケツ毛バーガーが盛り上がる・・・

| | コメント (11) | トラックバック (1)

2006年10月11日 (水)

ananの好きな男ランキング

13年連続1位 木村 拓哉だって。

いい加減、このアンケートは意図的にいじられているような気がするのは僕だけなのでしょうか?

ちなみに2位は、マシャ兄(福山 雅治)でした。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年9月28日 (木)

最大の敵

僕にとって最大の敵。

それは僕自身の心の中にある『恐怖心』ではなかろうか。

そして『僕』という存在は、この恐怖心にその大半を支配されて、自己犠牲してしまっているのではないだろうか。

僕は無意識のうちに、いろんな事柄にたいして恐怖してる。

人にどう思われるかということとか、
人との新たな出会いとか、

ああなりたいけど、それができないと思っているけれど、
本当はそうではなくて、
自分が『なりたい』事象に対して、
経験ややったことがないから、
どうゆうふうに自分にマイナスに返ってくるのかが、
たぶん恐いんだ。

そして僕は『慣性の法則』の中にいる。

恐怖から逃げているからだ。

恐怖から背をそむければ、楽でいられる。

だがその分、慣性の中に生きているため、
変化がなく、飽きが来る。

恐怖に打ち勝つ心。

それは『勇気』だ。

そして『勇気』とは、いままで僕が述べてきた信念や、自信なんだと思う。

僕は「マイナス」を減らすことだけを考えてきた。

僕は人から嫌われたくないのではなく、人から好かれたいんだ。

マイナスを減らすことじゃなくて、
プラス方向への絶対値を大きくすることが必要なんだ。

考え方は100人の人間がいれば100通りの考えがある。

100人から嫌われない存在になるのではなく、
100人のうち数人からかなり好かれるようになればいいのだ。

自分を嫌いなやつはまた別途違うアプローチをすればいい。

100人全員の顔色をうかがうことは、ひとつの体では荷が重過ぎる。

嫌われようが貫き通せる自信。

つまり勇気。

自分がどうなりたいか、
自分がどう生きたいか、
自分が何をしたいのか、
それをハッキリさせ、自分自身を納得させ、
そして自分に暗示をかけなければならない。

論理からも感情からも、対局する双方向から・・・。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年9月21日 (木)

信念とコミュニケーションにおける欲求

昨日、『信念』は自己中心的な考えでいい、みたいなことを書いたが、
別に自分自身が自己中心的になれといっているわけではない

『信念』はあくまで自分のなかに抑えておくものなのだ。
自分の『信念』や価値観を相手に押し付けるのは、単なる自己中心である。

『信念』は自分がどう生きたいのかという、方向性なのだ。
だから、『正しい』ともいえるし、『正しくない』とも言える。

不完全なものが『信念』であり、
そんなものを他人に押し付けるのは、厳禁である。

『信念』は自分でみいだした、自分のためのものであり、
すべての人間に共通することではない。

            * 

人とコミュニケーションをとるということは、
自分が話し手になること、そして聞き手にもなるというバランスが重要だ。
そして、相手に対して、ギブしてテイクすることで、
お互いのことを知っていき、理解を深め、仲を深める。

これは当然のことといえば当然のことで、
間違ってはいないと思うし、納得もいく。

これがコミュニケーションの本質だろう。

相手のことを深く知るためには、
相手に自分のことを話してもらわねばならない。
そのために自分のことも話す。

だ・か・ら、
「まず自分のことを話し、そして相手に質問をぶつけてみる」、
「相手に質問し、自分のことを言う」、

これが『信念』や『考え』という人もいることだろう。

しかしこれはコミュニケーションの本質を実現する手段である。

だが、
「俺はここまで話したんだから、お前も話せ」
というのは正しいとはいいきれず、僕はイカンと思う。

よくカップルとかで、
「お互い隠し事はなしにしよう」とか、
「何でも言い合える仲になろう」とかあるけれど、
これはそもそも違うと考える。
仲が良くても礼儀はあり、ではないか。

A君とB君がいるとしよう。

A君はB君に対して、5段階中4段階ぐらいまで仲が良いと考えていたとする。
だからA君はB君に、今気になる女性の話しなど、
結構具体的な相談や話しをする。
でもB君からしてみたら、もしかしたらA君に対して5段階中2段階までしか
心をおけていないのかもしれない。

だから、A君は自分のことを話したんだから、お前のことを教えろと、
強制することはよくない。
B君にとって苦痛のなにものでもない。
A君はそんなつもりはないかもしれないが、
B君は自らA君から身を引くかもしれない。
ますます距離が開くかもしれない。
そのことを考える必要がある。

いや、仮に、A君もB君もお互い5段階中4段階の仲のよさだと認識していたとしよう。
でも、好きな女性についてという話題に関して言えば、
A君は4段階で話せたとしても、B君は5段階じゃないと話せないかもしれない。

理由はさまざまだ。
B君はA君よりプライドが高いとか、恥ずかしがりやな性格なだけかもしれない。

これが、自分と自分以外の人との価値観の違いである。

相手のことを深く知るためには、
相手に自分のことを話してもらわねばならない。
そのために自分のことも話す。

ギブ&テイク。

これは間違っていないが、
自分は話したんだから、相手も話せ、
自分はこれだけギブしたんだから、
お前も同じだけギブしろ。
じゃないとコミュニケーションじゃないだろ。

という考えは、コミュニケーションなんかじゃない。

自分の価値観に、相手に押し付け、引きずりこんでいるだけだ。

相手を、もっともらしい言葉で尊重しているようで、
本質は尊重どころか、否定している。

相手を知ろうとしているようで、それが成されていない

「俺はお前を理解しようとしているんだ。
でもお前は何も語ろうとしない。
語ってくれなきゃわからないだろ?話してくれよ!」

これも同じことだ。
相手が話したくないことを、ムリに話させようとしている。

自分にとっては対したことのない事柄かもしれないけど、
相手はそうでないかもしれない。

           *

じゃあ具体的にどうすりゃいいの?ってことになるが、

こうゆうことを考え、
「強制的ではなく、相手が自ら話してしまうような環境を構築する」ことが、
コミュニケーション力だと思う。

いかに相手に不快感やストレスを感じさせることなく、
相手の本質を引き出すか

             *

今度はC君、D君、E君、F君という、
お互いまったく知らない人通しが集まったとしよう。

そして、「勤めている会社はどこか?」という話題になったとする。

C君とD君は誰もが知っているような一流企業に勤めていて、
E君、F君はまったく無名の小さな会社に勤めているとする。

C君「僕は○○会社に勤めているよ」

とハッキリ会社名を出して終わらせる。

D君「僕は○○系の仕事をやっています」

と会社名は出さず、はぐらかして業種で答える。

C君とD君は同じ環境なのに答え方が違う。

C君は誰もが瞬時に理解できるだろうし、
質問に対して的確に答えるべきと判断したからこう答えたのかもしれない。

それに対してD君は、
自慢になるかもしれないと、
あえて謙虚に会社名を控えて答えたのかもしれない。

E君「○○って会社っていって、△△系の仕事だよ」

F君「一応、△△系の仕事してます」

この場合、F君はE君と比べて、
会社名を述べたところで、みんな分からないだろうからと、
相手に対して気をまわしたのかもしれない。

同じ質問でも、十人十色な返答で、
質問に対してハッキリ答える場合も、ちょっとはぐらかして答えた場合も、
人それぞれのいろんな理由から答えていたりする。

仮に相手が質問に対して
答えたくなさそうな態度や、はぐらかした答え方をしたとしても、
そこにはその人のその人自身の理由があるということを忘れてはならない。

自分はハッキリ答えられる質問でも、
自分以外はそうでないことだってあるのだ。

           *

僕はむやみやたらに出会いを求めたりするよりかは、
数少ない出会いの中で、相手とより深い関係を築くために、
コミュニケーションの本質に適合した、
高度なコミュニケーション技術
を身につけたい

そしてそれは時間が要するので、
なかなかむずかしかったりもするが。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

遅れましたがコメント返信です

やしゅぞうさん

コメントありがとうございます。

少し遅れましたが返答させていただこうかと思います。

まず、いったい僕のどの記事を読んで、最初から読む気になったのか、
ちょっと気になる次第であります。

僕の知り合いでも何人か読んでいるようですが、
根気よく最初から読んでいる人はそうはいないような気がするので。

ただ、最初から目を通していただいたことはちょっと驚きとともに嬉しく思います。

また、この「ヘタレの生きる道」はもともとライブドアブログで書いていて、
現在こちらに移行中です。
そのため、数ヶ月の空きがあります。

さっさと移行すればいいのですが、単調作業で結構面倒くさく、
サボっておる次第であります。

                *

>事象そのものを「単純」に「そうなんや~」って感じで見れない

これは『事象』の内容によってそうであったり、そうでなかったりします。
単純に「そうなんや~」って思ったことをただブログに書いていないから、
そう感じた部分もあるかと思います。

そして、単純に受け入れられない事象があることは事実で、
それは僕の価値観で判断したもので、
その価値観自身も所詮奇麗事のような気がするなどの、
事実と価値観のギャップや、差にやられている部分もあります。

漫画のNANAがやたら女性にはやっていますが、
あんなもん、まったく理解できないし、
あれが女性の心を写している、女の子を描いているというなれば、
めちゃめちゃ浅はかに感じたりします。
てか、普段口にしていることと矛盾してるぞ?と。
特に歌を歌ってない方の、女の子~って感じのする方のNANAをみていると、
普通に腹立ってくる・・・。

なんかおかしな例ですが、今リアルタイムでアニメがはじまったので・・・

しかしながら、それが僕の心の病の一番の原因とは思っておりません。
それも『一つ』であることは確かなのですが。

            *

価値観とかの複雑な話しではなく、もっと単純な話しで、
かなり抽象的に言えば、
なりたいけどなれない、
なりたいけどなりかたがわからない、
なぜ自分はこんな当たり前なことができないのか?
当たり前なことを成しえていないのか?
などといった、自分自身に対する
焦りや嫌悪感からくるものなんだと思っています。

頭では分かっていても、そうなれない自分が・・・・ということです。

例えば、その事象が飲みで騒ぐことであったり、
恋愛であったり、仕事であったり、普通の会話であったり、
周りとの協力であったりなどです。

こんな当たり前で周りの人々が普通にやっていることを、
どこか冷めた目でみてたり、どこか一歩引いている自分がいたり、
そんな自分を周りと溶け込めていないのではないかと、孤独感に陥ったりと。

そして、そんな自分はただ生かされているだけに感じ、
そんな自分にむなしさを感じます。

人間関係の築き方がヘタクソなことが僕の永遠のテーマかもしれません。

            *

「久しぶりの心の底から楽しんだ」というのは、
このときは心を許せたからなのか何なのか知りませんが、
冷めた目でみることなく、本当に溶け込めたと感じたからです。

今までできなかったことが普通にできたことを感じ取り、
ある意味自分の自信につながったということです。

それが一つの光明の一部だったりします。

             *

「浮き沈みが激しい」ことはその通りで、
自分でもそれは感じており、浅はかだと感じているときもあります。

また、浮き沈みも、今まではどちらかというと、
空元気ってやつで、本来の問題点はまったく解決されていなく、
無意味なものだと感じております。

             *

ちなみに精神科ですが、たしかに行ったほうがいいのかもしれません。
ただ、行くこと自体がすんげぇ面倒だったりします。金もかかるし。
別に行くことに偏見は持っておりません。

            *

ごんさん

TBどうもありがとう。
ブログ読みました。

ただ今の僕にはどうもピンときませんでした。

プラス思考、ポジティブシンキングは確かにいいことですし、
人生は見方によってかわるのは正しいことです。

しかしそれはもうすでに自分でわかっていますし、理解しています。
僕にそうゆう友人もたくさんいるので、多くの人はわかっていることと思います。

上記にもあるように、頭ではわかっていても、
それができない状態であるわけです。

いやむしろ、ポジティブになろうと努力することが、
また新たなストレスを生むということでしょうか。

趣味がない、興味を持てない。。。
だからどうにかここから脱しようと、
実際にいろいろと行動には移してみましたが、
かえっていい結果にはならなかった。

今では、ポジティブな思考にムリに変えるよりも、
『人の目を気にしない何か』が一番だと思っています。

悪い言い方をすれば、『自己中心的な考え』というやつです。

『俺はこう思うからこうなんだ』という、ものすごく単純、だけど、
自分自身の存在を認め、貫き通せるもの。

これこそが『信念』であり、『信念』の本質は、そこにあると思います。
『信念』は『自己中心的な考え方』から成る。

人によってはたまたま、
「人を気遣う」とか、「周りと多く接する」とかという、
自己中心的なものとは反するような、
協調性を基準とする「信念」かもしれません。

また、ごんさんのいう、
「否定的なことを言わない」とか、
「愚痴は言わない」とか、
「悪口は言わない」とかは、自分も過去に思っておりましたが、
これは信念というよりも、
自分をより良い方向へ向上させるために、
自分自身で付けた『枷』のような気がします。
自分自身で決めた『決まり』というか。

「否定的なことを言わない」とか、
「愚痴は言わない」とか、
「悪口は言わない」ということを考えるということは、
たぶんそうゆうところが自分自身にあるのでしょう。

逆に言うと、コレってストレスの原因になったりもします。

心がけることは重要ですが、あまり気にしすぎると、
僕のようにいずれ破滅します。

いやむしろ、
『愚痴』も『否定的な発言』も、『悪口』もするから、
人間なんだと思います。

一見マイナスですが、こうゆうことも
人間らしさ、人間性なんだと思います。

         *

過去に同じことを考えた僕の意見であり、
人によっては肯定的で正しかったり、
否定的で間違っていたりすると思いますが、
少し考えてみてはいかがでしょうか。

         *

ああ、この記事書くだけで2時間以上かかったわ・・・
TV観ながらだけど・・・

本当はまだ書きたいことあるんですが、
とりあえずもう寝よっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月18日 (月)

感謝する

昨日、よる酒を飲んだわけだが。

一緒に飲んだのは中学のときの同級生。

二人ほど超久しぶりに会った。

酒の席のあとはカラオケ。

あそこまでシャウトしたのははじめてかも・・・・

てかグダグダで、歌になっていなかったがどうでもよかった。

もはや歌がヘタとかどうでもよかった。

久しぶりの心の底から楽しんだ。

精神的にマジ病んでいた状態で、
すべてのものに対して面白さを感じず、興味もわかない状態だった。

そしてそんな自分自身に対して、
どうにかしなきゃ、どうにかしなきゃとあせっていた。

今、ニュースで吉野家の牛丼特集やっているが、
もし、病んでいる状態の僕であったら、
よくもまぁ牛丼ごときでここまで熱くなって、
前日から並ぶもんだと、馬鹿にしていたかもしれない。
無駄だ、無駄。何が楽しくてこんなことしているんだ?と。

まぁ今も吉野家に関していえば、そう感じるけどさ・・・・

でもまぁ、そんな状態で、自分自身を責め、
そんな自分から脱しようと、
なんか普段読まないようなファッション雑誌を大量に買ってきたり、
情報誌を買ってきたり、
目的もなく車に乗ったり、
独りで養老渓谷にいって、周りの人に変な目で見られたりしてみたりしたけど。

結局普段やらないこと、やりたいと特別に思わないことを無理にしても、
結局自分自身は変わらず、

自責の念に駆られ、

ストレスを解消するために自分をムリに振るい出した行動そのものが、
また新たなストレスを生んでいた。

だが、昨日一日の出来事の中で、
なにかがはじけたらしい。

もはや僕のイメージなんてどうでもよくなった。

そしてまた、同級生と話しをすることで、
深い闇から抜け出す一つの光明を見出すことができた。

いつか僕が強く生き、なにかを極められたと自分で判断したとき、
俺は必ずみんなに恩返しをする。

ありがとう。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

正しいとか間違ってるとか

世の中に存在する無限ともいえるあらゆる事象に対して、

『正しい』とか『間違ってる』とかっていうのは、

所詮、今を生きる人間たちが作り出した産物にすぎない。

世の中は複雑で、完全なる正しいなんてものは存在しない。

人のモノを盗むとか、人を殺すとかっていう悪も、
その国のその時のその環境によって人間が生み出した、
法というなのルールがあるから存在する。

もしかしたら、人のモノを盗むとか、人を殺すっていうことも、
肯定されることだってありうるわけだ。

60年強以前の日本はそうだった。

法が完璧なルールとはいえない。

        *

人一人の存在や在り方は複雑だ。

人生は自分自身で選択していく自由がある。
自分一人だけではなく、周りの人間もすべて。

そして法のように万人に共通な指標たるルールがない。

だからいろんな人間から判断される。

ある人間は正しいと感じ、ある人間は間違いだと感じる。

自分自身の生き方を決めるには、
自分自身における『正しさ』が必要だ。

それが信念であり、自分自身の答えなのだろう。

その信念も答えも、完璧ではない。

だから人間は不完全である。

人間すべては不完全であることを、
僕は改めて認めなければならない。

この世に存在するすべての人間の顔色を伺うから
弱気になる。

そして自分で自分を否定し、深みにはまる。

複雑な事象に負けてしまう。

たとえ周りの何人かの人間に間違っていると否定されようとも、
自分自身が『正しい』と信じ続け、最後まで貫き通せる『信念』『生き様』『未来』。

僕は今まで自分以外の人間に「間違っている」と判断されることが、
怖く、恐ろしく、逃げていたのだろう。

それは僕には『正しい』と信じられるものがないからかもしれない。

             *

複雑なことを複雑に考えても仕方がない。

複雑で、完璧なんてものがないからこそ、

誰にとっても分かりやすくシンプルなものが重要なのかもしれない。

俺は誰かになんと言われ、どう判断され、いかに嫌われようとも、
自分を最後まで貫き通せるシンプルな『自分にとっての正しさ』を見つける。

いや、本当は見つかっているのかもしれない。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006年9月15日 (金)

もう駄目だ。

本気で精神科医の世話になることを検討中。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

精神が崩壊してきた。

今ぎりぎりの瀬戸際です。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年9月11日 (月)

怖いくらいわかる「男の性格」診断2

あれから、('∞')y─┛~~ 君、面白さが足りないよ』

に決定しました。

今日は上司が会社を休んだので、明日聞いてみます。
一応、ブログ自体は立ち上げ、
上司と右となりの人と、ブログ管理者のみ閲覧できるようにしてあります。

んで昨日の続きなわけだが。

怖いくらいわかる「男の性格」診断1』の続きね。

6.「そうそう」「だよね」 - ホントはぜんぶ「上の空」

こうゆう人は一見オープンだが、本当はなかなか本心をみせない。

超そのとおり。
なんだかんだで聞いていません。
噂によると、左利きの人は雑音とかが混じるだけで声を聞き取れないけど、
遠くの声などを聞くとることができるのだそうです。

コレ、かなり図星です。

周りの方、気をつけてください。僕、上の空なので。

7.笑いが消えて、突然真顔に - そろそろ帰りたい -

マイペースな男性で、何よりも自分の価値観を大切に守る、自己顕示欲が強い人。

↑自己顕示欲というところがムカっとくるけど、その通りだと思う。

8.上からモノを言う - 本当は対等でいたいのに・・・ -

プライドが高く、完全主義。自他ともに厳しい人が多い。

そうなんです。本当は同じフィールドにたって仲良くしたいのですが、
なかなかできない。

そしていずれ、人から恨まれ、嫌われる・・・・

異性の友達はいなく、友だちが少ないのもこうゆう性格のタメでしょう。

9.話しながら物をいじる - 自分の評価は何点 -

こうゆうとき、なにがしか緊張感を強いれられている。
心にゆとりがなく、相手の話に相槌ちを打ってはいても、実は話しを聞いていない。

また、こうゆう男性は女性のためというよりも、自分の立場のために、
「次はどう答えよう、次はどこに行こう」と考えている。

自己顕示欲が強い人にみられる。

そうかもしれない・・・
結局僕は相手よりも、相手が自分に持つ印象ばかりを気にしている・・・
僕が過去にこのブログ内で「人を本当に好きになったことがない」というのは、
こうゆうことを自分でも気付いているからだと思う。

10.生返事ばかり - 自己中心的な一匹狼タイプ

「ああ」「ウン」「そうだね」といった、気のない返事ばかり。
こうゆう人は自己中心的で、人に縛られるのが苦手。
自分で計画を立てて、一人で実行するタイプ。

・・・・だんだん自分がどうゆう人間で、愚かなのか分かってきた・・・
今まで人があまりよりつかなかったのは、
やっぱり自分に原因があったんだなぁ・・・と感じる。

でも、自分から歩み寄って、どこかに誘ってもドタキャンされたり、
随分先の日程で計画して誘っても、「そのときにならなきゃわからない」で
結局「行けない」って言われる。

もうめんどくさいんだよね。

いちいち誘っても無駄だと思っちゃう。

てかコレって僕が周りに嫌われてるだけじゃん。

11.ノリが悪い人ほど、深い付き合いができる

みんなでワイワイ楽しんでるのに、極端にノリが悪く、一人表情が暗い男性は、
もともと友達が少なく、表現力に乏しいタイプだろう。
ただし、幼い頃からこの人だけは、という友達が一人、二人はいたりする。
その友達とは太く長く付き合っていけ、彼にとって家族のようなもの。

とっつきにくいが基本的にはマジメで、普通にカップルになって親密な関係を築ければ、
心を開いて他の人には見せない本心を表す。

ノリが悪いように見えても、表情に笑みがみられる男性は、
単に女性とのコミュニケーションに慣れておらず、戸惑っているだけ。
男友達とは話しても、女性とは話さないのが特徴。
遊びもほどほどに知っていて、同性に人気がある男性は、
実はやさしく、面白みがある。

男友達に人気はあるか知らんけど、かなり図星。

今の女性って、好きなタイプは?って聞くと、
そろいもそろって「面白い人」というが、
ほとんどの人はその面白さを上辺だけで判断していると思う。

よく痛い目をみる人は、上辺だけで判断してるから痛い目みるんだ。

今の女性って、男性にケチつけている人が多いけど、
自分たちも男を見る目がないことにいい加減気づいたほうがいいと思う。

↑もちろん女性全員にいっているわけではないし、
自分が面白い男だといっているわけではない。
事実、僕がそう思うような女性が多い。

12.誰かが話しているときの目線で分かる、彼の「マイペース」度

相槌ちだけは打っているが、視線はあまり合わせず、
無表情で実はあまり話を聞いていない人がいる。

自己顕示欲が強く、自分が主導権を握るチャンスは今か今かとうかがっている。

伺ってはいないけど、その通りだと思う。まさしく僕だ。

13.レシートを取っておく人、丸めて捨てる人

買い物をしたとき、つり銭とレシートをろくに確認もせずに
無造作にポケットに突っ込んでしまう男性は、
ラフで細かいことは気にしない大らかな人だ。

レシートイラね。邪魔。

14.箸を正しく持てない - 千人を敵に回しても自分の意見を通す -

箸を正しく持てない人は、自分のことも他人のことも細かいことにこだわらない。
ところが注意や意見をされることが嫌い。

僕は箸を正しく持てないし、その通りの人間だ。

ただ、箸を正しく持てないことが関係あるのかわからない。
なぜなら僕の家族はみんな正しく持てず、
誰も僕の箸を矯正しようとはしなかった。
自分たちができないのに子供にしても・・・ってのがあったらしい。

そして僕はいちいち細かいとこで注意されるとキレます。
とくにどっちでもいいようなどうでもいいようなことに。

お店の出口に行くのに、どのルートで行こうが同じ事なのに、
「こっち」とか言われるだけでちょっとヤダもん。

たま~に出かける前に、親に「糸くずがついてる」と止められるだけで、
なんかムカツクし。

15.メールの返事が早い人、遅い人

遅い人はマイペースで面倒くさがりや。
集中力を必要とする仕事に就いている人が多い。
仕事に取り掛かると没頭してしまうため、メールが返ってこない。

↑なるほど。
集中力が必要な仕事なのかわからないけど、
なにかに没頭しているときにチャチャ入れられることは最も嫌いです。

元バイトでも、人が洗い物しているときに、
マネージャーから「チキン作って」いわれると、
めちゃくちゃイライラしてた。

最近でも、せっかく集中してきたときに、
電話が鳴ると腹が立つ。

以前は電話に出ることが単にイヤだったが、
今は別の意味でイヤだ。

これほどウザイものはない。

16.B型 - こだわりと集中力の高さはダントツ -

他人から理解されにくい存在

きたよきたよ、B型。
どうせ『B型・長男・一人っ子・左利き』ですよ。

以上

------------------------------------------------------------

まとめると僕は、
『自己顕示欲が強くて友達がいなく、女性経験がない』
ということらしい。

良い言い方をすれば、『自由に生きる人間』ということか。

何ものにも縛られず、
自由に生きることが僕のポリシーなのでそれはそれでいいけど、
やっぱり孤独は寂しいので、どこか直せるところは直したい。

この本の著者だが、「昔から人が好きでよく観察していた」とあるが、
本当に「人が好き」なのだろうか。

少し「人を馬鹿にしている」ような感じもある。
正直合っていると思えば、そうでないところもある。

しかし、上記にも記載したが、他の女性と比べると、男性を見る目はあると思う。
そして理解している。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

タイトルなににしようかな・・・3

1番がいいといわれたけど、
今度は直球過ぎと言われたので・・・

1.('∞')y─┛~~ 面白くないんじゃないかな

2.('∞')y─┛~~ つまらんな

3.『('∞')y─┛~~ それで?

4.('∞')y─┛~~ 萎えるわ~

5.('∞')y─┛~~ 早く帰りたいよね

6.('∞')y─┛~~ 売れるの?ソレ

7.('∞')y─┛~~ 儲かるの?ソレ

8.『('∞')y─┛~~ 君、僕忙しいんだけど

9.('∞')y─┛~~ 新人だからって生意気しってんじゃねぇよ、ダボが

10.('∞')y─┛~~ 煙いか?煙いだろう。ざまぁみろ。

なんだかこの顔文字が気に入ってきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

タイトル何にしようかな・・・2

右隣のエロマネージャーに見せたら、
面白くないいわれた。

もっと会社に皮肉をこめなさいと。

ただ、3番だけはまぁいいかなぁ・・・だそうです。
んで作り直してみた。

社内ブログのタイトル・・・

とりあえずいくつか考えてみた。

.『('∞')y─┛~~ 君たち、面白さが足りないよ』

2.『批判No.1 自分No.1 スピード(更新)だけNo.1』

3.『B型☆一人っ子長男☆左利き(=´Д`=)ゞ』

どうでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

タイトルなににしようかな・・・1

社内ブログのタイトルをどうするかいくつか考えてみました。

.『奇想天外幻夢物語』

業界をぶち壊すような企画を書こうかと。

2.『若さNo.1 人気No.1 更新No.1』

会社の方針に『CSNo.1 シェアNo.1 スピードNo.1』とあるので。

3.『B型☆長男☆左利き(=´Д`=)ゞ』

いうまでもありません。

どうでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月10日 (日)

眠れない・・・

よっぽど疲れていたのだろうか・・・

午前中はバクスイ状態でした。

今週は本当に長く感じた一週間だった。

今日、というか昨日の夜、品川に飲みに行きました。

大学の頃、同じ研究室だったN君と二人で。

そこそこ元気そうでした。

あんまり東京地区というか、夜とかもいかないので、
ちょっと新鮮でした。

居酒屋にはいり、二人でカウンターに腰かけて飲んでました。

料理を写真にとってブログにしようかと思ったのですが、
N君に
「そりゃないわ~」
言われました。

女性と二人できたときにそれやったら冷めちゃうよ、言われた。

そうかなぁ・・・・

べつにどうでも良くないか?

よくわからんけど。

話はだいぶかわりますが、

今までの自分を振り返ってみて、
なんとなく思いました。

人によく思われたいという考えなのか、
ものすごく些細なことを気にしたり、
ダメだと自分を卑下したり、
反省したり・・・・

いったいボクは何を目指しているんだろう。

ボクは『一流』になるといい続けてきたけど、
本当はボクは、『完璧』な存在になろうとしてたのではないだろうか。

誰からもあんまり悪く思われたくない、
できれば良く思われたい。

仕事ができない、
仕事をするスピードが遅い、
空回り・・・
どうにかしないと、どうにかしないと・・・

ボクは『完璧』を目指し、どんな些細なことでも、
自分にとってマイナスなものは許さない。
自分に妥協せず、厳しく。

でもそれもまた空回りであって、
本当は自分自身を護るというか、逃げていただけなのではなかろうか。

完璧でない自分を認めたくないという。

そして完璧を目指すからこそ、
やたら悩んでいたのではなかろうか。

この世の在り方、人間の在り方、心理、行動・・・
ものすごく複雑で、答えは無い世界である。

そしてどうすればいいのかわからない。

考えれば考えるほどわからなくなる。

何をどうやって生きていけばいいのか、
何が正しいのか・・・

今まで、これはこうだ、こうしよう、これを目指すみたいなことを、
ブログに書いてきたけど、
結局それも自分の周りで起きた出来事や、
自分の不完全さをどう処理するのか、
そしてなにが正しいとか正しくないとか、
結局わからなく、わからないからこそ、なにか一つの指標をたて、
それに従っただけなのではなかろうか。

世の中『正しい』なんてない。
あるとすれば、それは自分自身の今までの人生と、価値観によって編成される。
その自分で作った『正しい』を信じて生きるしかない。

宗教とかってものは、ボクと同じような複雑な世界に陥り、
どうすればいいのか、なにを信じればいいのか、
なにが正しいのかわからなくなった人間が生み出したもの。

人間は万人に受け入れられたいと考え、『完璧』を目指す。

しかしそれはできない。

人間は永遠に不完全なんだ。

人間は完璧になれない存在なんだ。

『完璧』な存在というのは、『神』であるということだ。

『完璧』になったとしたら、それはもう人間ではない。

もうボクは、現実から逃げることはやめる。

複雑で所詮答えがでないことをより複雑に考えることはやめる。

シンプルに生きる。

人の目とかよりも、

今まで生きてきた人生の中で見出した、
価値観と感情と経験と知識を頼りに、
シンプルに方向性を見出し、
それを信じ続け貫き通す。

ボクは自由に生きる。

誰にも干渉されない。

ボクは自由に生き、自分自身を信じる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 7日 (木)

マジ疲れる・・・

ほんと、疲れます・・・・

今日は残業22:30まで。

帰ってきて風呂はいって今に至る。

飯なんかご飯一膳のみです。

18:00~20:00まで事業本部長と事業本部長代理と、部長と、
そうそうたるメンバーと会議。

僕が所属しているプロジェクトの現状報告です。

ハッキリいって僕の入っているプロジェクトは、
まだ今年からサービス開始したせいもあるのですが、
全然うまくいっとりません。

で、まぁいろいろと議論してたわけで、
僕は黙ってきいていました。

最後の方に、事業本部長に今までのものをぶち壊すようなものでもいいから、
なにかないか?とふられました。

僕の案の中で、上司に却下されたものとかないか?とか

急だったもので答えられなかった上に、
僕が過去に上司に提案して却下されたものはいくつかありますけど、
予算とか、難しいとか、どっかでやってるよとか、
まぁそんな感じ+論理的説明で、
僕自身も納得してたので、さっぱり覚えてなかったわけですけど。

で、会議の話を聞いていて、
僕が所属しているプロジェクトうんぬんよりも、
会社そのもののあり方に疑問を感じはじめたんですよね。

使いやすいパソコンでしょ?

パソコンゆうたら、キーボードがあって、
マウスあって、
HDDあって、
光学式ドライブあって、
・・・・・

って、もうパソコンってそうゆうもんだって感じしますけど。

で、パソコンは、

テレビの代わりになって、DVDプレイヤーの代わりになって、
録画できて、
ゲームできて、
インターネットできて、
写真編集できて・・・

なんかマルチメディア関係の電化製品を一個にしたようなもんですよね。

そうゆうのがパソコンという電化製品の強みであるわけですが、
なんでもできる分、当然のことながら扱いが難しくなるわけですよ。

でさ、本当に使いやすいものにするんなら、
キーボードとか、マウスとかやめてさ、
任天堂DSみたいにタッチペン+タッチパネルにすりゃいいんでないの?
って激しく思うわけ。

基本入力はペンでひらがな、英数字入力で、
ボタンは漢字変換、バックスペースキーとエンターキーぐらいにしぼっちゃう。

初心者がファンクションキーなんて使うか?

なんかソフトウェア部分の使い勝手で、
N社、F社、S社、T社とか争ってるけど、
あんま変わんないじゃん。

しかも具体的にどこがどう使いやすくて異なるかわかんなくね?

消費者がパソコンみたいな高価なものを、
いろんなメーカーの同時に買って、
評価・比較するなんてないんすよ?

なんかすんげぇ細かいところでちょこちょこ争ってるだけにしかみえないんだけど・・・

あとさ、初心者がソフトのインストールってどう思うよ?

任天堂DSみたいにソフト媒体ぶっさしたりして使えた方が楽じゃね?

結局さ、パソコンなんて道具にすぎず、
パソコンを欲しいって思うユーザは、
○○をしたいからパソコンが必要で、パソコンが欲しいって思うわけでしょ?

パソコンそのものじゃなくて、
○○が重要なんじゃねぇの?

インターネットでブログやりたいけど、
キーボード打つのが遅いってんじゃ意味ないわ。

親は子供にパソコンを覚えてもらいたいけど、
こんな難しいんじゃ子供も飽きるわ。

だいたい、パソコン買おうって思う僕みたいな年齢のオトコは、
WinnyとかWinMXとかで違法的に音楽・動画データを無料でダウンロードとか、
エロサイトみるためとか、
DVD複製コピーとかさ、

こうゆうのやろうと思ったユーザは、
どんなに使いにくくても、どんなに難しくても、
自ら本買うなりネット検索するなりするんだよね。

パソコンわからんけど、
インターネットで株取引したいからパソコン買ったっていう人間が、
パソコンでの株取引においてだけは一ヶ月そこいらでマスターしちゃう。

結局、パソコンで何をするのかという部分のユーザの興味度によって、
使いやすさ、使い勝手なんか気にしなくなるんだよね。

だいたい、パソコンが難しいとか、
パソコン分からないとか言ってるユーザは、
パソコンをどう使うか明確じゃないから、
使わないだけのような気がする・・・

ああ、疲れた。

もう寝よ。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006年9月 5日 (火)

あるバトンに駄目出し

ちょっと前ですが、僕はある方からバトンを回されていたのですが、
そのバトンについて書くことをしていませんでした。

『バトン』とは、ブログやSNS(mixiなど)の日記などで、
友人同士のコミュニケーションに使われる手法で、
まぁある意味昔のチェーンメールみたいなやつです。

質問に答えて、誰かに回すみたいなね。

で、肝心のその返答していないバトンなんですが、
僕の周りの人がやたら答えているんですよね。

で、なして僕がそのバトンに返答しないかというと、理由があります。

答えは簡単。

質問の意味がわからんから。

Q.自分の好きな人間性について5つ述べてください
Q.では反対に嫌いなタイプは?

↑みなさん『人間性』の意味ご存知ですか?

辞書で調べてください。

『人間性』というのは『人間らしさ』でございます。

つまり、地球上に存在する生物の中における人間らしさとは?ということです。

ほかの生物になく、人間にはあるというか、
言葉がしゃべれるとか、相手を思いやることができるのは人間とか。。。

ここで質問したいのは、『人間らしさ』じゃなく
単なる『人の性格的好み』のことなんじゃないんですか?

まずこの質問を考えた人ののは頭の中身を疑うんだけど

仮に『自分の好きな性格』と置き換えてみましょう。

じゃあ次は対象をどこにおいて質問しているのかわからなくなります。

「自分自身の性格でここは好いと思うところ」なんですか?
それとも「自分以外の人の性格で、自分が惹かれる性格」なんですか?

あんま知識ないのに難しい言葉使うのはよろしくないと思います。

てか所詮遊びなのにこんなこと考える僕も僕ですが、
なんだか答えるのがかったるくて回答してませんでした。

あと、普通に答えるのも面白味がないので、駄目出ししてみました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年9月 4日 (月)

あいのり ~いつの間に・・・~

先週残業で観れなかったのがイタイ・・・
今日も21:30まで残業してたけど・・・

総理の振られる様がみたかった・・・OTZ

ひさよん、なぜ帰った・・・?

誰か教えて・・・・・

で、新メンバー。

三ちゃん、大丈夫かな

なんてゆうか・・・・切実だね・・・・

まぁ僕も似たようなもんだけど・・・・

てか質問しても超返事おせぇ・・・
まわりも大変やな・・・

しかも一番最初に二人きりでしゃべった女性がヤンクミ・・・・
元ヤンキーの事実でひいてるし・・・

おいおい・・・二日目でダウンかよ・・・

マジおもしれぇ。

てか来週、三ちゃん一人で女部屋に入ってますよ・・・?
今までなくってオクテだし、女性から見たらまったく害がないから
こんなおいしい経験ができるんだろうけど、、、

多分、三ちゃん本人は超いっぱいいっぱい

それとタチさん。
これって、もう帰ることを決意して、最後だ!と覚悟したから、
ますますじゅん子に真っ直ぐになったっぽいな。

そういえば、かなり前に、ちゃきがタチの服に吐いたことあるじゃないっすか。

そのとき「これがいづれ恋の始まりなるとは・・・」みたいなことなかったっけ?

あとまったく関係ないけど、今から付き合いで風俗行くから、
2時間後に迎えに来て、って無理言うなや・・・

あ、そういえば今週の土曜日もやっぱ迎えにいけないかも。
今週の土曜日は東京で大学の元研究室の友だちと二人で飲む約束が・・・

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006年9月 3日 (日)

好きと嫌いは紙一重

アナタは過去に好きになった人の中で、
好きから嫌いになってしまったことってありませんか?

もしくは、いつの間にか好きじゃなくなっていた、とか。

よく、相手のどうゆう行動で、一気に冷めてしまいますか?という質問ありますよね。
今回はそういったものを省いてください。
また、長期間会っていなかった、関わっていなかったというのも省いてください。

あと、別に恋愛じゃなくても良いです。
同性の友達とかでも全然かまいません。
ただ恋愛を思い浮かべたほうが分かりやすいと思います。

いつのまにか好きじゃなくなった、
なんであんな人を好きになってたんだろう?

そうゆうケースを題材にします。
(とりあえず最後まで読んでからご自分で判断したり、思い返したりしてみてください)

          *

人間は、人や物に対して無意識に比較し選択したり、
自分の価値観を元に判断・評価したりします。

好きか嫌いかを判断するのに、
自分の価値観が元となる『理由』がそこに存在します。

「かっこいい」とか「かわいい」とか、
「話が面白い」とか「一緒にいて楽しい」とか、
「優しい」とか「笑顔が素敵」とかね。

だから『好き』みたいなね。

そう判断すると、自分から積極的に相手に近づきますよね。
恥ずかしくて想いを伝えられなくても、
それでも一緒に遊んだり、話したり・・・とか。

そしてその頃ってとっても楽しいですよね。
面白くてとても充実する。

一度、『好きだ』って言い切るような形で自分に言い聞かせると、
しばらくの間はもう何もかもが、良い評価・判断をするようになります

でも、人間の『好き』ってある一定の期間や、
なにかの事象が起こると、
『好き』っていう感情が少しずつ溶けていくんだと思うのです。

どうゆうことかっていうと、
その人を好きになった理由の部分、つまり
「かわいい」「かっこいい」「面白い」「優しい」といった部分が、
だんだん、少しずつ少しずつ、
自分にとって『当たり前』のようになってきて、
その『好き』になった理由が『溶けていく』からです。

相手に対する『ドキドキ感』といえばわかりやすいと思います。

好きだった人が、別に嫌いになったわけじゃないけど、
好きなのかよくわからなくなった、ってなる。

そうなると、今まで無意識に何でもかんでも良い評価をしてたけど、
良い評価ができなくなってしまう

そして、あるちょっとしたきっかけや事象で、
「アレ?この人ってこんな人だっけ?」と判断し始め、
嫌いになってしまう。

           *

自分も相手も人間であって不完全な生物であることを忘れないで欲しい。

もし、「ドキドキ感」がなくなったり、
「好きかどうかわからなくなった」ってことがあったら、
どうか今一度、最初に『好き』と判断した理由、
そして数々の想い出を思い返して欲しい。

そして、仮に好きじゃなくなっても、
やっぱりそのことを想い出して欲しい。

今別の人を好きになったとしても、
そのことを想い出して欲しい。

一度好きになった相手を、嫌いだって思い始めたら、寂しいよ

現在はそうでなくても、過去は少なくとも楽しいことがあったハズ。

            *

『好きだ』、『嫌いだ』って決め付けてしまうのは簡単です。

もちろん『好き』って感情は素晴らしいことなので、
それはいいことだと思います。

でも、『嫌い』って決め付けるのはよくないよね。

確かに『嫌い』も、そう思う理由はあると思うけど、
『嫌い』って言い切ると、もうその人とはそれまでなんだと思う。

          *

約1年ぐらい前のことと、ここ数日間の自分のことを振り返ってみて、
そう思いました。

約1年前、別に自分の『恋愛』とはまったく関係ないけど、
僕はある人たちのおかげで充実してたのは間違いない。

ある人、ある人たちは、僕にとって唯一話しやすい人、人たちでした。
それを忘れていました。

          *

『決め付ける』と、そのことに対してかなりの『パワー』が発すると思います

『信じる心』、『信念』もそうでしょう。

宗教とかなんてすごいですよね。

この『決め付ける』というのは、
『好き』などといったポジティブな部分に適用するならものすごく、
いい方向に作用するけど、
『嫌い』のように少しでも『ネガティブ』な方向に向くと、
悪い作用が起こります。

また、自分では『ネガティブ』じゃないと感じていても、
実は『ネガティブ』な部分が含まれている部分があります。

きちんと考えて使わないといけませんね。

          *

「人数が多いと気を使うし、あんま話せなくなるから少数の方がいい」
ってよく僕は言いますが、
これなんかものすごくネガティブ要素が入っておりますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 2日 (土)

ロジカルにファッションを

一昨日だったか。

TVチャンピオンで「小学生おしゃれスタイリスト王選手権」やってました。

なんとチャンピオンになったのは、
最年少の小学2年生の女の子。

彼女らを観ていてスゴイなぁ、思いました。

なぜなら自分自身のファッションだけでなく、
大人や年齢、男性のファッションにも詳しいのですよ。

お題であるパッション屋良を「ちょいワル」にするというお題で、
テレビだからまとめられているのか、
すぐに服選んじゃうように感じました。

彼女らのファッションの選び方ですが、
まず「○○系」ってことを考えるんですよね。

そしてその次に、「○○系」の前にくる形容詞、副詞、補語部分を決める。
「△△な○○系」ってな具合に。

僕の場合、商品である「服」から入るので、
たった一着を選ぶのにも結構時間がかかります。

この服の色がだめ、生地がだめ、ボタンがだめ、デザインがだめ、・高い・・・
とまぁこんな感じ。

僕は、商品である「服」にばかりとらわれて、自分が着たときの全体像とかを
よく把握しきれていない部分があるように思えました。

まぁこれも「服選び」という「手段」ですが。

ちょっといろいろファッション誌でも買って、みくらべてみようかしら。

ファッション誌もB系に特化したもの、
ちょいワルに特化したものとかいろいろありますからね。

自分はそのジャンルの中でどれがいいのか、
というのを考えるのもいいでしょうし、
それぞれのジャンルの中から自分が興味あるものというのを
選択するのもおもしろいかもしれません。

このままだとずっず~っと、慣性の法則のように、
何の変化もなく同じレールを走るだけかもしれませんからね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月20日 (日)

自分自身の身体にいいたいこと

毎日数百本のアゴヒゲを伸ばす力があるなら、

そんなものに力を使わんでいいから、

毎日数ナノミリでいいから身長を伸ばすのに

その力を使ったらどうなんだ?ゴラァ

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年8月 3日 (木)

マジあせる・・・

自作した外付けHDDの中身のディレクトリが壊れ、
複数の重要ファイルにアクセスできなくなった。

なんとか修復作業を行っているが、どうなることやら・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月26日 (水)

「優しい」について考える

少々肩の荷がおり、ちょっと楽になったERASERです。

なんか昨日の記事ですが、
ただ自分の感情に振り回されて書きなぐってる感がしますね・・・OTZ。

こんなものを書くためにブログやってるわけじゃないんですが・・・。

ようやく落ち着いたので、ゆっくり考えてみた。

この間、自分の「優しさ」は偽りだと書いた。

「人に嫌われたくない」という感情からくるものであり、
所詮は誰かのためではなく、自分のためなんだと書いた。

確かにそうゆう部分もあると思う。

しかし、必ずしもすべてがそうではないんじゃないかと考えた。

自分から相手に与える「優しさ」は2種類に分けられるのではないだろうか。

・ 意図的な優しさ
・ 無意識な優しさ

また相手から自分へ伝わる「優しさ」にも2種類ある

・ 実感する優しさ
・ 認識しない優しさ

そして僕が言う「人に嫌われたくない優しさ」というのは、
意図的な優しさに分類される。

いや、この「意図的な優しさ」というのは偽善のものだと思う。
ウソ偽りだ。

他にもこの「意図的な優しさ」として
好きな異性に対して、相手によく思われたいという部分にも適合すると思う。

「人に嫌われたくない」というのと、
「相手に好かれたい」という部分が異なるだけで、
結局自分に見返りというか下心があるわけで。

まぁ「偽善」だと言っているものの、
それが「悪い」と言ってるわけではないので勘違いしないで欲しい。
(下部に詳細を記載)

意図的な優しさが偽善というなれば、真実の優しさとはなんなのか。

それが無意識な優しさだと思う。

人は自分が生きてきた人生の中で出会った人や、
受けた教育によって人格や性格が形成されていく。

その形成された人格や性格によって、
本人にはそのつもりがなくても、知らない間に相手に優しさを提供する。

また、自分が置かれた立場や環境に影響されて
無意識に優しさが現れることがある。

正義感からくる優しさとか、親が子供に対する優しさとかね。

そして「相手が実感する優しさ」についてだが、
結局、自分が優しいかどうかなんて人が判断するもの。

自分が相手に意図的に優しくたとき、
それを相手が優しいと思えば「優しさ」になるし、
自分は優しくしたつもりはなく普段どおり接していたとき、
相手が自分に対して「優しさ」を感じれば優しくなるわけ。

自分を評価するのは自分でなく、相手なのだ。

この世に自分は物体として一つしか存在しないが、
周りの人が感じる無としての存在は、その周りの人の分だけ存在する。

最後、相手が認識しない優しさ。
勘違いして欲しくないのは、
相手が実感しない優しさ=相手が認識しない優しさ
ではないということ。

では例をだそう。
親が子供を叱ったとき、子供が親に対して抱く不満。

そう。
親(自分)は子の成長のためを思って(優しさ)怒るが、
子はそれに気付かない。
自分が親になってはじめて気付くというべきか。

そうゆうことだ。

「意図的な優しさ」を「偽善」と否定的な言葉で表現したが、
「意図的な優しさ」は決して悪くないし、むしろ必要だ。

「誰にも嫌われたくない」から始まった意図的な優しさでも、
結局それは自分が自分の価値観の中で生み出した「優しさ」であって、
万人に通用するわけではない。
でも、そうやって「人に優しくしようと心がける」ことをし続ければ、
こうゆうのは相手も喜んでくれる、ああゆうのは不愉快に思われると
気の持ち方で勉強になり、
そのうち「無意識の優しさ」へと昇華され、
「真実の優しさ」に変化していくものと考える。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月21日 (金)

病気寸前

ストレス診断をうけたところ、タイトルどおりの結果が得られた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月18日 (火)

永劫回帰

世が『滅び』へと着々と進みつつある事象を知ったものは、

世が『滅ぶ』ことを防ぐことで、

世を永遠のものにしようと企てた。

その者が世が滅ぶのを防ぐためにとった方法は、
時間を戻すこと。

戻った時は再びまったく同じ経路を持って時が進む。

そしてまた時が進んだとき、再び時間を戻す。

これを繰り返すことで事実上『滅び』をなくし『永遠』を実現させた。

神の遺物をそろえ、時を戻すための条件、時、事象を
時間が戻るたびに導いた。

何度戻したことだろうか。

その者は気付かなかった。

その者の操る時の中で生きる人々は、
徐々に変化をもたらし始めた。

まったく同じ時を過ごすはずの人々は、
『永遠のあり方』をこの者に決断させるのではなく、
今を生きる皆で決めようとした。

人々はこの者と時間を戻すシステムをこの世から消滅させる。

そして『永遠』であった世は再びゆっくりと『滅び』へと歩み始めた。

今を生きる人々は、夢・希望・未来を元に、
『滅び』という『恐怖』と戦いはじめる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月13日 (木)

なんとなくTBしまくってみた。

なんとなくさっき書いた『手相』という記事について、
トラックバックしまくってみた。

RSSリーダーを使って。

ブログ書いている人、ためしてみては?

似たような記事を書いてあるブログを即効で見つけることができるので。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月 9日 (日)

日本テレビ ブラックバラエティのスタッフへ

壱 弐 参 四 伍 六 七 八 九 拾

ではありません。

正しくは、

壱 弐 参 肆 伍 陸 漆 捌 玖 拾

です。

セットをつくりなおしてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月 3日 (月)

うらやましいぞ!!総理!

オイラが知らない間に、アメリカ合衆国大統領旅客機エアフォースワンに乗るとは・・・

オイラも乗ってみたい・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月26日 (月)

すごいね、コレ

http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2130193/detail?rd」 オイラもこの会社じゃ人脈ふえないからなぁ。 少し見習いたい部分はあるね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月20日 (火)

あと7年・・・

長いようで短いことよ。

これが自分に課せられたタイムリミットだろう。

なにか不屈の精神が持てるきっかけがあればと思うが。

信念というべきか。何者にも負けない信念が。

答えを見つけ出した今、僕は立ち上がらなければならない。
いっとくが『信念』が答えではない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月19日 (月)

一流への具体的方法

いっつも漠然な感じしかいってませんよね。

この間本屋で、
「今の若者は「おれはなにかすごいことをやる」といって「なにを?」と聞くと「さぁ。なにか」みたいな返事しかしない」みたいなことが書いてあった本が売ってました。

もちろんそんなつもりはないのですが。

MBAでも目指そうかしら・・・と思い始めてます。

それにはかなり程遠いですがね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月18日 (日)

KDDIマジ糞

こんな連絡が来た。

過日6月13日に報道発表いたしましたとおり、2003年12月18日時点で
の弊社インターネット接続サービス「DION」のお客様情報約400万件が社外に
流出していることが判明いたしました。その後の調査の結果、お客様の情報
が含まれていることが確認されましたことをご報告申し上げるとともに、
お客様には多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、深くお詫び申し上
げます。

1.流出したお客様情報の内容
  2003年12月18日までにインターネット接続サービス「DION」にご契約
  されたお客様に関する同年同日時点の以下の情報
      (1)お名前、ご住所、ご連絡先電話番号 : 3,996,789名様分
      (2)上記(1)のうち、性別、生年月日、ご連絡先メールアドレスも含ま
         れていたもの
        ・性別                      :     26,493名様分
        ・生年月日                  :    98,150名様分
        ・ご連絡先メールアドレス    :    447,175名様分

  ■ご契約のDIONメールアドレス(※)、パスワード、口座番号等の信用
    情報、通信記録は流出していません。
  ※ご連絡先メールアドレスに設定されていた場合を除きます。

てめぇらのせいでスパムメールやら恋愛商法まがいの電話がかかってきたりやらしてんじゃねぇのか?ゴラ!?

近いうちにKDDIからBIGLOBEにかえる予定です。社員割引きがきくんで。

ただクレジットカードもってないのでね。クレジットカード作ってからじゃないとできんのよね。激しくウザイ

変更する前にはブログで連絡しますが、しばらく更新できない日が続くかもしれません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月11日 (日)

女の子って・・・・

本当に立ち直りが信じられんほど早いね・・・

一つの恋が終われば
一ヶ月ほどで別かよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月 9日 (金)

ゲートシティ大崎

が僕の職場です

[http://www.gatecity.jp/]

なんか僕からするとちょっとオシャレーなオフィスビル。

てかいろんなレストランやカフェがあるんだが、
僕の給料からはとてもとても・・・

いや、入れるけどさ、
あまりにもタイプが違うというか、
落ち着かんのよ。

一人で入れる店といえば、
牛丼屋ぐらいですからね。

もちろんそんな店はない。

少なくてもこうゆうお店を一人で
シャープに入れるようになりたいね。

どうですか?ぼくの職場は?

ちなみに毎日ジョギングしてますから。

ついに体重55kgきりました。

体重   54.8kg
体脂肪  15.5

なんか体脂肪は極端に毎日違うんだが、
ちゃんと計れているのかかなり疑わしい。

今日、上司に新人特有のアイデアを出せといわれ、
なんとなく頭に描いていたものを話してみた。

採用されそうです。

けっこう大掛かりなので、
来年のWindows Vistaモデルぐらいからになるかもね。

Windows Vista β版を会社の評価マシンに
デュアルブートインストールをだいぶ前にやりました。

こうゆう新しいものに触れられるのが、
今の仕事の利点なのかな。
もちろん無料で扱えるわけだし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月22日 (月)

笑った顔がキモイ

ってたしか高校のとき言われてた。

今考えると、自分でもそう思う

| | コメント (0) | トラックバック (0)

僕はやっぱりヒキコモリ

いつも昼食は同期と一緒に4人で食うわけですが。

なんかみんな毎週週末の休日は、
恋人とすごしたり、友だちと飲みにあけくれたりしてるそうです。

僕はまったくそんなことはありません。

基本友だちと遊ぶことはしません。

たまに遊びにいきますが。

それにそんなに、しょっちゅう会う友だちもいません。

やっぱり僕は友だち少ないんですね。

てかこんな人生でいいのかな?

まぁ仕事に生きるのもまた人生か。

面白くなってきたし、任せられたし。

しっかし本当に写真に写った自分は不細工すぎるな。

なんでこんなに左右のバランスが悪いんだ・・・OTZ

死にて・・・生まれ変わりて・・・

てかこの性格も変えて・・・

オイラも休日は遊びで忙しいとか言ってみて・・・

なんか、今テレビみてるけど、
ユンソナって意外に純なんだね。

あそこまでいかないけど、
ユンソナの考え方は理解できる。

自分も似た部分があるから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月16日 (火)

今の考え2 ~社会人と学生の違い~

就職活動中、
会社説明会で「社会人と学生の違いは?」
みたいな質問をする人がよくいる。

そしてたいてい、
「学生はお金を払って学んでいた。
 でも社会人はお金をもらって勉強するんだ」

「社会人はお金をもらっているから、
 プロの意識がなければならない」

というような返事がかえってくる。

ただ、この返答は『事実』であって、
学生が聞きたいことではない。

たしかに上記のものはそれであっている。

でも、学生が聞きたいのは、
具体的に「お金もらって、勉強」ってどうゆうことよ?

「プロの意識」って具体的になによ?って思うわけじゃない。

だいたいプロの意識って、
意識してるからプロってわけじゃないでしょうに。

管理職以上ならわかるけどさ。

で、実際社会人1.5ヶ月の僕が
今感じている学生と社会人の違い。

学生は、やるべき事柄を与えられて行なうのに対し、
社会人は自らやるべき事柄をさがさなくてはならないということ。

学生のときは、一から教えてもらっていた。
数学の公式にしろなんにしろ。

んでとりあえす『覚える』というのが基礎だった。

しかし社会人は違う。

『覚える』だけじゃ上司に精神的に殺される。

『理解』がもとめられる。

そして、ただ、
「ここがわからんので教えてください」
も殺される。

どこがどうわからんのか、
自分ではこう思っているんだが、それは合っているのか?
と、逐一考えなければならない。

いきなり会議室につれてかれ、
後に質問するときは、
ちゃんと質問しなければならんことを、
考えてから質問しなきゃならん。

学校みたいに一から丁寧に教えてくれない。

待ってるだけじゃ何もしてないのと同じになる。

だからだ。

なにもしなければ何もしない、ただ時間がむなしくすぎる。
そうやって過ごしていても、
上司はとくになにもいわないし、
もくもくと自分の仕事をしている。

相手にされない。

自分から話しかけないと放置される。

アルバイトなんかとまったく違う。

今まで学生だからこそ、感じる。

職場にいると疎外感をまず感じずにはいられない。

そして思う。

本当に自分は、質問すべきことを上司に質問できているのか?
聞き逃してはないのか?

だから上司に理解できたか?と質問されると、
不安になる。

『わかった』といえば、
上司は抽象的な質問をしてくる。

例えば「マーケティングって何?」みたいな。

たいてい、うまく答えられない。

感覚的にはわかっても、
人に説明できるほど論理的に理解していないのだろう。

そう。
人に説明できるまで仕上げないと、
「わかった」とはいえない。

社会人の世界は、実に難しい世界である

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月13日 (土)

今の考え1 ~大人って~

大人。
僕からいわせれば、まだ学生から社会人になったばかりで、
社会人=大人といえる。

昨日、僕の歓迎会が行なわれた。

僕が勤める会社ですが、
ほとんどの人が30代以上となり、
20代がものすごく少ないんです。

一応、僕より一年早く就職した先輩方はいますが、
その先輩たちの最も近い年齢になると、
今年29歳ぐらいの人となるのでしょうか。

つまり、僕と6歳差の人たちから、
ようやくこう、増えてくるわけです。

ですから、歓迎されつつ、
僕は結構一人で黙って下を向いていました。

周りにいた人たちは僕のことをみて、
おそらくあまりしゃべらない「シャイ」な人と
判断されたかもしれないし、
なかなか壁の取れない人間だとか、
思われてるかもしれない。

実際、歳なんかどうでもよく、
そんな緊張とかという感情もまったくないわけで、
「緊張してます」的オーラと言葉で、
この場をしのいでるわけです。

あんまり、大勢の場でいじられるのは
好きじゃないんです。

なんか歓迎会前に、
「一発芸」とかいわれたけど、
これからお世話になる偉い人たちに、
失言をするわけにもいかず、
どこからがOKでどこからがダメなのかという、
ボーダラインも感覚的にまったくわからないし、
こうゆう大勢の場は苦手なわけで。

だから目立たないよう、小さくしてたわけで。

てゆうか、そんな感じで、わざと小さくしてたんですが、
その結果、
「大人も結局たいしたことない」と
思いました。

僕は新人なわけじゃないですか。
んでそのほかの人たちは、
もうすでに仲良し仲良しってやつじゃないですか。

向こうから僕の立場を考えてみれば、
僕は誰と何を話せばいいのかもわからないだろうし、
歳はなれてるだろうし、
できるだけその「見えない壁」ってやつをさ、
取り除こうと
「どこ出身なの?」
「どこから通ってんの?」
「大学どこ?」
とかまぁ、別に聞きたくもない質問をあびせて、
そのわだかまりを解こうとするわけじゃないっすか。

でもこの質問自体、あったといえばあったけど、
ここから盛り上げるテクを期待して、
質問された内容だけ答えて黙っていたら、
話が続かないわけです。

なんやねん。

僕が考えていた
「相手の考えや経験、知識を引き出すコミュニケーション」
というものをまったく感じ取れなかったんですよね。

ぶっちゃげ、
大学生とかわんねぇ。

いや、もちろん経験とか、知識とか、仕事できるのは事実ですけど。

でもまぁ、大人って、
子供と本質はかわらないんだと思いました。

例えば、今中国との靖国問題とかありますけど、
あれだってハタからみれば
まったく子供じみたケンカにしかみえないんですよね。

なんか政治的な、
子供にはない難しい言葉を並べて、
子供じみた部分がみえないだけで。

感情的に言えば、単なる子供にしか思えんわけですよ。

本質という言葉を使ってみたけど、
「人間の本音」
というべきものでしょうか。

いや、
「人間の本音」は「感情」だと思います。

そして大人は、
「本音」をどれだけ「建前」で隠すことができるか。

男なんてぶっちゃげ、女を選ぶとき最初に判断するのは、
「セックスしたいかどうか」
ですよ。

それをどれだけ女性にたいして、
「オレは身体目的じゃない。君じゃないとイヤなんだ」
「H目的じゃない。君のことがすきなんだ」

みたいな、
下心を何重ものオブラートにつつんで、
隠しているだけじゃないかと思うわけで。
そう、「奇麗ごと」

まぁこれは15歳~25歳の男のことで、
性欲がなくなってくる25歳以降はなったことがないから
わからんのですが。

でも女性だって同じようなもんです。
「男性のタイプは?」

「顔じゃない。性格だよ」

よくこうゆう答え聞きます。

激しくはぁ?って思いますよ。

それぞれ好みはあるでしょうけど、
こうゆう女にかぎって、
「あの人カッコイイ~~~♪」
とかアホウなこと言いつつキャピキャピしとるんですよ。

結局、質問してきた男にたいして、
自分を良く見せようとする建前、
それを「奇麗ごと」をいっている。

さらにタチ悪くなると、
「今まで付き合った人は、かっこいい人いない」
とか、なんか周りにはそんなこといって、
わざとらしく謙遜してるというか、
たぶんアレは自分の友人に自分の彼氏を否定してほしくないとか、
幸せ部分をわざとらしく隠しつつアピールしたいとか、
どうでもいい感情のあらわれなんでしょうが。

大人というのは、
どれだけ根本的な本音を、どう建前で隠しているか。

そしてだいたい「本音」は、
みんな似たりよったりで、
「建前」の部分で、それぞれ別れつつ、差が生まれる。

そして「本音」は醜く、社会的に否定されるべきものなんですよね。

TVで、富士山に訪れた観光客に、
ゴミをポイすてするような輩が増えていると放送されると、
みんな不快に感じる。
そして、TVが
「ボランティアでゴミを皆で捨てて、富士山綺麗にしましょう」
とかいうと、よってたかって人は集まり、掃除する。

なんの利益もないけど、
こんなことやる自分に満足したりしてる。
んで、ゴミ捨てる輩をどうしようもない人間だと考える

しかし時がたったとき、
ガムの包み紙をその辺に捨てたりしている。

所詮、人間はその程度の哀れで滑稽な存在であり、
大人は建前の塊である。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月 9日 (火)

livedoorブログの欠点

いままでlivedoorブログを使ってきたけど、

・コメント記入してから、サイドバーへの影響が遅い
・よく更新時にエラーが起こる
・完全にページ表示が行なわれるまで時間がかかるときが多々
  (サイドバーの表示がかなり遅い)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月 8日 (月)

自暴自棄

自分の実力のなさ、
そして知識のなさ、
英語力のなさ、

そして外見のブサイクさに

自分自身の存在に

いい加減吐き気がする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月 7日 (日)

女性が男性を、男性が女性を

先日、新宿に飲みに行ったときときの話です。

女性が男性をGetする難易度と、
男性が女性をGetする難易度について、
友人がこんなことを言っていました。

女性は男性の内面を中心に判断するから、
男性は多少外見が悪くても、彼女ができる場合がある。

でも男性は、外見をまずみてから女性の内面を見始める。
だから、女性が彼氏を作るには、
外見も良くなければならない。

よって、女性が彼氏を作るほうが難しい。

現にその辺のカップルをみてみろよ。

女性のほうがやたらかわいいのに、
男はそんなことない場合が結構ある。

でも、カッコイイ男性とそうでない女性のペアは
めったにみないじゃないか。

とりあえず僕は黙っていましたが、
そんなことないと思います。

確かに女性より男性のほうが、
外見で判断している部分はあると思います。

てか僕は女じゃないんでよくわからんけど。

でも、男性は外見を重視するのに対し、
女性は未来というか、先を見据えているようにも思います。
なんていうか、『現実』ってやつでしょうか。

まぁ年代にもよるけどね。

でもまぁ、昔はモテるモテないなんてあんましなかったと思います。

縁談があればもう結婚というか、
本人たちの意思よりも家系重視で結婚といいますか。

悪い言い方をすれば、女性は昔と比べると、
やっぱり力をつけたといえます。

少子化問題も、昔の日本の文化では考えられなかったことでしょう。

本人たちの意思を無視した結婚と、
相手を自由に選べる結婚。

案外どちらもいい部分があり、
悪い部分もあるということかもしれませんね。

どちらが正しいのかはわかりませんが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月 6日 (土)

『ツンデレ』カフェについて疑問

なんか最近テレビでよくみかけるようになりましたね。

そもそも『ツンデレ』ってなによ?っていう話から。

アニメが元で出てきた言葉で、
普段はツンツンしてるけど、
恋人の前ではデレデレ甘える女性(萌え)キャラのこと。

これがまぁリアル女性にも言うようになったわけ。

んでツンデレカフェとは、
アキバ系御用達のメイド喫茶のツンデレ版というところでしょうか。

メイド服着た従業員が、
客に向かって大胆なS的発言を連呼し、
客が帰る際に上目づかいで「またきてね」というカフェらしい。

ちなみにボクはメイド喫茶も行ったことないからね。

友だちには数人いるけどさ。

ここからは僕の考えだけど、
おそらくツンデレをリアル女性で言うならば、
普段は学級委員やら、部活の部長やらで、
結構みんなに厳しいくうるさい女の子が、
好きな人の前では、180度キャラが変わることをいうのかなぁと
思っちゃってるわけ。

(↑違うなら正してください。)

で、ツンデレカフェは、
テレビでその様子観たんだけどさ。

「なんで来たわけ?」
とかいきなり客に言ってるわけ。

これさ、思うんだよ。

「あ?」

ってキレたらどうなるん?

「おまえ、客に向かって何だ?その態度?」
みたいにキレたらどうなるん?

だってキラすようなこと言ってるじゃないっすか。

ツンデレカフェにデレデレしたいアキバちゃんではなくて、
な~んも知らないで普通に飯食うつもりで入ってきた客を装って、
「ざけんな!責任者だせ!?」
ってヒステリックになってみたらどうなるわけ?

だれか試してきてくれませんか?
あと、Sの女性の方、レポートぷりーず。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月 5日 (金)

ブログを書いているとやっぱり思いますよね?

自分がなにか犯罪をしたとき、
もしくは被害者になったとき、

精神鑑定の専門家にこのブログ内容を分析され、
はたまた、
テレビニュースやドキュメントで、

ネタになりそうなところを集中的に、
カメラで収められるんだろうなぁと。

僕の場合、

「そうとう女性に飢えていますネェ」
とか言われそう。

ま、本当のことだからいいけど。

もしくは、
24というドラマの非現実と現実がまったくわからなくなったとか、
ごちゃごちゃになったとか、
人を銃で撃ち殺すことが英雄だとか
カッコイイとか思っている節があるとか、

んなこともあるかもね。

あと、時代にそぐわないお堅い考え方してるとか。

今の時代に不満を感じてるとか。

でもなんだかんだで、精神鑑定の専門家は
たいしたことないよね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月 3日 (水)

初歩的な法律知識のない人が多すぎます

まぁ人のこと言えた義理ではないですが。

頭悪すぎな人が多いよね、mixi。

自分の違法行為を平然と書き込んでるんだもん。

アホだろ、って思う。

「知らなかった」ではすまんよね。

ああゆうやるんなら、
「僕(私)こうゆうふうにやってます」
なんて書き込まないから、普通。

2chの厨房とか言われてるアホウでもわかってるぜ、オイ。

とりあえず、今はそこまで罰則厳しくないからいいけどさ。
特に日本は。

でもアメリカ合衆国は厳しいからね。
いっとくけど。

特に24コミュの人は気をつけろよ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月30日 (日)

オウム返し ~質問力より~

「<a href="http://blog.livedoor.jp/eraser13/archives/50313400.html"target = "_blank">オウム返し</a>」
「<a href="http://blog.livedoor.jp/eraser13/archives/50316960.html"target = "_blank">オウム返し なんか勘違いなさっている人がいるようで①</a>」
「<a href="http://blog.livedoor.jp/eraser13/archives/50317034.html"target = "_blank">オウム返し なんか勘違いなさっている人がいるようで②</a>」

という記事をかなり前に書きました。

今日はそれと連動する話。

このオウム返しは福山雅治さんが、
「オールナイトニッポン・サタデースペシャル・魂のラジオ」内で
話していた「モテの法則」ってやつです。

この「オウム返し」についてですが
自己啓発関係の本を出していらっしゃる、
明治大学文学部教授の斉藤 孝さんも、
「質問力」という本に書いてらっしゃいました。

斉藤 孝さんがいう「オウム返し」とは、
人とコミュニケーションをとるうえで、
相手に話をさせやすい環境を構築するLv2のテクニックだそうで。

といいますか、日本人は外国人の方たちと比べると、
非情にコミュニケーションのレベルが低いともありました。

オウム返しがLv2ならば、Lv1はなんだ?
というと、これが「あいづち」なんです。

つまり、「オウム返し」は、
態度で相手に、「話をきちんと聞き、理解していますよ」
と表現する方法なのです。

自分が話をしているとき、
「あいづち」をうたれて聞いてもらうのと、
「なにもなし」で聞かれているのとでは、
若干違いますよね?

「なにもなし」の場合、相手は自分の話に興味がないのではないかと、
不安にかられることがあります。

「あいづち」を行なうと、
相手の話を親身になって聞いているというコミュニケーションになり、
話し手は心理的に話しやすくなるということです。

この「あいづち」も、
顔をウンウンとうなづくことだけでなく、
少しレベルと上げると、
「なるほど」「すごい」
などの感嘆詞もそれに含まれることになります。

では、「オウム返し」とはどんなものなのか。

ただ単純に「オウム返し」をしたのでは、
わざとらしさがあり、話し手をかえって怒らせる場合もあります。

以前に書いた記事に対する皆さんのコメントどおりでございます。

しかし、
「話し手が、聞き手に対して大げさにしてまで伝えたいこと」を、
つぶやくようにやると、
「あいづち」よりも親身さが増すのだそうです。

英会話ですと、
話し手が聞き手に対して一番伝えたい事柄の部分を、
インスピレーションを強調して伝えるじゃないですか。

例えば
「ジョンが5時ごろ日本に着きます」
という答えがあるとします。

「誰が5時ごろ日本に着くの?」と聞けば、
「ジョン」の部分を強調して、5時ごろ日本に着くと答えるはずです。

「いつ」と聞けば、「5時ごろ」を強調します。

つまり、話し手には聞き手に一番わかって欲しい部分というのがあるわけです。

コレに対して、
「わかった」
と返事するよりも
「ジョンね」とか、「5時ごろだね」
と繰り返すことにより、
質問された側は「ああ、こいつはきちんと理解しているな」
と無意識に感じるわけです。

また、自分が話し手となったとき、
相手が笑ってくれることを期待して、
チョットした冗談を言葉のなかにいれたとします。
特にプレゼンテーションを行なうときに、
聞き手をあきさせないよう、また注目させるときに使う手段ですが、
狙ったつもりでも、まったく笑ってくれないと、
不安に落ちますよね。

こういった、話し手の期待にこたえることが、
聞き手としてのコミュニケーションなわけです。

「オウム返し」は、「あいづち」と似たようなものだということです。
また、語尾を上げるのではなく、
おもわずつぶやくようにいうのがコツだとか。

僕は以前、相手の考えを「否定」するのは、
相手は不愉快になると書きました。

この「オウム返し」は、
「否定」の逆であって、「同調」ということになります。

------------------------------------------------------------
自分「コミュニケーションにおいて一番大事なのはなんですか?」

相手「一番大事なのは、『その人が本当に知りたいことはなんなのか』を知ることなんですよ」

自分「その人が・・・」
------------------------------------------------------------

もしここで
「そうですか」や、「わかりました」
と答えてしまうと、
そこでこの会話は結論づけてしまい、
終わってしまいます。

「なるほど」と答えると、
相手は「わかっているのか」と勘違いし、
会話が終わってしまう可能性もありつつ、
補足してくる可能性もあります。

そして例題のとおり、「その人が・・・」と
オウム返しすると、相手はどんどん、
この会話の内容を深く取り扱うでしょう。

なんか説明がヘタクソで申し訳ありませんが、
オウム返しはコミュニケーションにおいてかなり使える技だと思えます。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

坂下千里子の京都弁

僕はもともと坂下千里子さんは好きではなかったのですが。 いいとも増刊号にて。 ええ・・・最高にええ・・・ ぶりっこ感があるけど、ああゆうふうに甘えられたい今日この頃・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月 2日 (日)

入社式準備をしよう

えっと、
必要なものが次のものと。

筆記用具
印鑑(シャチハタ不可)
年金手帳
郵便貯金通帳の写し
卒業証明書
成績証明書
住民票(写し)
健康検査結果
健康診断領収書
名刺入れ(できれば)

だね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年3月31日 (金)

不倫している人って

最終的にどうなることを望んで、
多大なリスクを負っているのでしょうか?

僕には全然理解できません・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

実に美しいですね。ファッションモデルショー

今、テレビでファッションモデルのドキュメントやってます。

今女性に大変人気の
押切 もえ さん
蛯原 友里 さん
が出演してます。

すごいですね。

女性が女性に大きな声援を得られるなんて。
「キャー、えびちゃんだよ~!!超かわいー」
なんて騒がれちゃってますよ。

ほんと、すごいですね。

素晴らしいです。

そしてお美しい・・・

異性である男性には好かれ、
同性である女性にも好かれる女性。

すごいですよね。
そう簡単になれるものじゃないですよ。

異性である女性に(恋愛対象としてを抜いて)好かれ、
同性である男性にも好かれる

そんな男になりたいと思います。

なんていうか、こう気取ってなく、
わざとらしくなく、
自然な、
そして周りから好印象をもたれるような。
そんな人間になりたいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年3月30日 (木)

会社からメール

入社予定の名簿が送られてきました。

内定式のときは18人いて、
うちたった一人だけ女の子だったのですが。

この女の子の名前が名簿から消えていました。

事情はしりませんし、
プライベートのことですから知る意志もありませんが、
なんかこう、
一輪の花が・・・・

完全男だけ・・・・

ムサクルシイ・・・・・・・・・・・

バイトは天国だったなぁ・・・・・・・・・・・・・

バイトの女の子の誰か・・・
文化祭で女子高生キャバクラでもしてくんねぇかな・・・
普通に行くんだけど・・・・

メイド喫茶ならぬ女子高生喫茶とかいいな・・・・

OTZ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年3月28日 (火)

8月から9月までの記事を読み返してみました。

すんげぇ病んでるな~

って思った。

今はこんな内容書けないっすよ。
今は当時ほど病んでませんから。

しかし、なんかある意味特徴がなくなったよね、僕。
一般標準化しちゃってるじゃん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年10月27日 (木)

記念すべき100回目投稿。そして・・・

本投稿をもって私の100回目の投稿となります。今日は卒論の中間発表だったのですが、ぼこぼこでした。怒られるどころか呆れられ、難易度も下げられた上に1からやり直しです。発表も僕だけ15分程度で終わりました。

まぁそれは自分が悪いので、何もいえないですし、文句の言いようもないと思います。しかし、ある人のある一言で表には出しませんでしたが、ものすごく「カチン」ときました。ハッキリ言って、久方ぶりに僕のプライドも傷つき、ムカつきました。

そこで、このムカつきを収めるには、僕なりのやり方では一つしかないわけで、そのためには「卒論にメドがたつまで」、外部との接触を断たねばならんと考えました。

せっかく、最近人とのコミュニケーションが楽しく、常に誰かと話したいというテンションだったうえ、本ブログの投稿も100回目と、激しく「祝」という感じなのに、残念です。

ひとつ勘違いしてもらっては困るのですが、このブログはずっと続けていくつもりです。なにが言いたいのかと申しますと、このブログだけで、外部との接触をし、他をシャットダウンしようと思います。

ゼミのある日だけ学校に行き、バイトのときは、静かにそして速やかに仕事を終わらせ、あとは常に家で勉強することにしました。

とりあえず、今の段階で約束していることはすべてまもりますが、これ以上の接触はすべてしません。

なぜなら、今までの人生の中で、ベスト5ぐらいに値する怒りを感じているからです。ある人に、その一言を訂正させるためには、生半可な努力ではできないと思うからです。むしろこのぐらいしないと、自分自身も納得しないと思います。

残りの学生生活は、悔いの残らないようにしたいのです。
その辺を理解してくれると助かります。

そして、本日よりできるだけ自分だけの力で、(先生の力もできるだけ借りずに)卒論を完成させるつもりです。

本投稿で書き込んだことをここに誓い、それを守れないようならば、私は本当のヘタレであるということを認めます。

いつまでも凹んでいず、僕をなめたことをとことん後悔させてやろうと思います。

以上。

                          2005/10/27
                          ERASER

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年10月26日 (水)

私が知らない人からの初トラックバック

しかも僕と同じ年の女性の方のようで、ちょっと嬉しかったのでお礼のコメントをさせていただきました。

もともと誰かに読んでもらうよりかは、自分の日々の反省をするために日記としてはじめたブログですが、誰か知らない人とコミュニケーションをとるために使ってみるのもいいかなぁと思いました<emoji:p_hand>

それにブログをはじめて約3ヶ月となり、あともうチョットで私の投稿が100件となります。100回目の投稿を機会に、自分のブログをもうチョット宣伝してみようかと思います。

しかし、明日の卒論中間発表・・・。激しくまずい。きっと明日の今頃は鬱になってると思います。教授に言葉で攻められて・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年10月22日 (土)

目標・検証について訂正

4.相手に自分がさわやかな印象であることを植え付けるように努力すること。

激しく難しいと思う。
なので、次のように変更する。

4.自分が話されて楽しくないと思う愚痴を言わないようにすること。
  人に認められたいと思う精神をなくすこと。
  「俺は~だからできない」みたいな発言をやめること。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年10月11日 (火)

整理 「僕がめざすもの」

大きく分けて3つある。

1.速読術をマスターすることで、頭の回転を早くする。
2.将来、自分ひとりの力でお金を生み出せる男になること。
3.人とのコミュニケーション力の向上。僕の考えるコミュニケーション力の会得。

上記3つの能力がほしい理由について

1.もともと国語力がなく、できれば読解力を養いたい。頭の回転を早くすることで、どんなピンチも即座に切り抜けられるようになりたい。
2.男として生まれた以上、そうなりたい。これができること=一流の男と考える。
3.どんなタイプの人間とも良き関係を築けるようになりたい。

上記3つの能力を身につけたときの考えられる効果

1.読解力以外に、視界に入れたものを即座に脳内で処理ができるようになる。脳内情報処理の向上。人とのコミュニケーションを、人の反応や言葉、仕草を入力し、即座に臨機応変な対応(その場にあった自分が行うべき適切な行動や発言)を出力できるようになるための能力が身につく。
要点を適切に抜き出し、即座にまとめあげることができる。
視力回復。集中力の向上。
2.金。裕福な暮らし。
3.1の内容にかぶること。また、人に対しての配慮力。異性の人ともうまく付き合える。

上記3つに関して、今の自分の能力

1.昔よりも本を読むようになり、暗記力も多少向上してきた。しかし、自分の気分に左右されやすく、テンションによってかなり変わる。むしろモチベーションが整っているときが少ないので、発揮されることが少ない。

2.一応資格というものは結構とっているし、速読という自己啓発を行っている。しかし、まだお金を生むほどの能力は皆無である。

3.自分のことをただしゃべってしまうときが多い。
同性と異性に関しては、異性とはまだリラックスした状態では話せない。心のどこかでテンパッている。話が続かないケースが多い。
しかし、以前よりは会話の量も増えたし、異性との付き合いは増えつつある。そして、女性に対してすくなからず、今は楽しんでるな、今はつまらなく思っているなということを読み取って考えられるようになってきた。しかし、それ以上のことがまだできない。
また、初対面の人にはかなりテンパってしまう。まだまだ心の余裕がない。

上記3つに関して、そうなってしまう要因・原因

1.不規則な生活習慣。感情のコントロールができない。もしくはポーカーフェイス的な大人な行動が取れない。もともと根暗な性格。しかしやろうと思えば、さわやかな印象を相手に植え付けることもできるので、その状態をいかに持ってこれるかがキきめて。
一応、速読訓練は徐々に現れてきているので、このまま続けること。
2.このままで。最近向上心が廃れてきたから、もう一度自分にいいきかせて。
3.不規則な生活習慣。引き出しの少なさ。トークの仕方。相手の性格を引き出す力の不足。聞き手になれないこと。余計な自慢をしてしまうこと。

上記3つに関する解決策

1.食事の時間、就寝時間をきちんと決めること。
  体を多少なりとも動かすこと。
  精神統一し、集中力をあげること。
  日常生活で、視界を広く持ち、視覚からの情報入力量を多くすること。
  このまま速読の訓練をし、本をもっと読むこと。
  英語能力を養うこと。
  音読すること。
  2つ以上の作業や行動をすることで、頭の中を並行処理させるようにすること。
  指体操。
  本ブログのように、文章をかくクセをつけること。
2.こんままさまざまな資格取得に励むこと。
  お金に関する知識を深めること。最近は株に興味を持ち始めている。
  エンターテイメントに関して、人の心を操る知識を持つこと。
  自分の考えや気持ちを表現する方法・手段を増やすこと。
  ホームページ作成により、人気をあつめ、アフリエイト収入をしてみること。
3.食事の時間、就寝時間をきちんと決めること。
  体を多少なりとも動かすこと。
  人(特に女性と)対峙するときは、事前に精神統一をし、気を引き締め、落ち着くこと
  自分のことを話す前に、そのときに話そうとした内容をまず相手に質問してから話すようにすること。
  相手をよく観察すること。どんなにかわいい女性でも、しっかり相手をみること。
  発言する前にちょっとおさえること。
  何度も同じ内容の発言をしないこと。
  マイナス的発言「かったるい」「だるい」「ねむい」「忙しい」を控えようとすること。
  相手が僕の意見を求めているのか、それともただ聞いてほしいだけなのかをよく見極めること。
  相手の話にたいする適切な反応をすること。つまらなそうな反応はしないこと。
  笑いをとらなくても、しっかり話を聞いていますよという反応やコメントをすること。
  人と話をしているときは、ボーっとしないこと。
  たわいのないことでいいから、相手に質問するクセをつけ、相手の価値観を引き出せるようにすること。
  引き出しを多くするために、専門知識よりも雑学を養うこと。
  あせらないこと。
  テンションが低くても相手に悟られないようにすること。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

整理の誓い

今から、理想の自分とは、という課題についてよく考え、それになれるようにきちんと整理しようと思う。
一応いくつかあるのだが、きちんと文章にまとめ、よく考えて、今後の目標というか、信念にしようと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年10月 6日 (木)

最近思うこと

最近よく思います。僕も人のことまったく言えないんですが、自分のフィールドを中心に話す人は多く、聞き手側はそうゆう自分勝手な話に対して苦痛を感じるということ。

みなさんはコミュニケーションとはなんだと思いますか?もちろん会話やジェスチャーといったものをはじめとして、たくさんの表現があり、それを使って自分以外の人と触れ合うことをコミュニケーションというのでしょう。

しかし僕はちょっと違うと思うのですよ。なにも話さない人よりかは、普通に話す人のほうがコミュニケーション力はあると思いますが、それって当たり前のことだと思うんですよ、人として。なにせ人は一人では生きていけない生き物だからというふうに考えているからなんですがね。ですから、話したりするのは当たり前なんです。ここまでは小学生や幼稚園児にだってできます。だから僕は、この当たり前なことをコミュニケーションとは言わないと思うんです。

では僕が考える本当のコミュニケーションとは?
まぁ冒頭にもありましたが、自分のフィールドを中心にするのではなく、相手のフィールドを理解しようと努めながら自分の意見を述べたり、きちんと聞いたりできることをコミュニケーションだと思うんです。

いや、難しいですよ。そんなことを思い始めてから結構努力してるんですがね。一応言っときますが、自分の趣味とまったくかけ離れた人には自分のことを話さないというのは違いますよ。たとえば、そうですね、英語のテストがあるとしましょう。これはみんな受けなければなりません。ある人にとっては勉強しなくても点数が取れても、ある人にはどんなに勉強してもわからない人だっています。勉強しなくても点数の取れる人にとっては当たり前のことでも、他の人から見ると違うんですよ。それは勉強しなくても点数取れる人は英語に興味があって、勉強しても取れない人は英語が嫌い。そういう理由も当然あります。じゃあ、同じように英語が好きな人で例をとりましょう。A君もB君も英語大好きで得意。でも英語という中身を比べると、じつは違うんです。A君は単語や熟語が得意で長文がいまいち、B君はその逆で単語・熟語は苦手だけど、長文は得意なケース。一見英語は得意というフィールドは同じでも、詳細は人それぞれ違うんですよね。
他にも、例えば、部屋がきれいなほうが落ち着いて、作業がはかどる人もいれば、部屋が乱雑しているほうが落ち着き、作業がはかどる人もいます。部屋がきれいなほうがいい人のにとって、汚い部屋は理解できずに、部屋が汚い人のことに対して罵倒するケースは多々ありますね。それは、やっぱり自分のフィールドを中心にしているんですよ。

かなり大げさな例ですがね。まぁ、そんな感じです。要は、自分にとって当たり前な世界でも、他人にとってはそうでなく、人と話すときは相手のフィールドを理解して話そうということですね。

て、簡単に言ってますが、まず相手のフィールドを完全に理解することは不可能ですね。ですから、できるだけ相手の様子をうかがいつつ、相手に質問することで相手の価値観のヒントをがんばって得るんです。そして話を構成していき、うまくコミュニケートする。それがコミュニケーションだと思うんです。

まぁこの意見に対して、読者の皆さんはどう思うかはわかりません。ですが少なくとも僕はこう考え、今も、そしてこれからも努力していくつもりです。ハッキリ言って、相手のフィールド完全に引き出し理解することはできないです。でも、理解しようと努めることが重要で、徐々にこの能力を養っていければいいなぁと思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年10月 4日 (火)

まとめ

2に関することはまず、かなり長期ななることであり、これから社会に出て学ぶことが多々あると考えられる。また、2の項目の目標を達成するには、1と3の能力は必衰と思われる。
1に関しては、養われるであろう状況判断力は3でも役に立つ。そして、事務的な能力を著しく高めれれるであろう。しかし長期の修行が必要である。
3に関しても、まだまだレベルは低いが、今すぐにでもできる項目がいくつかある。

よって、心理的に言い聞かせなければならないのは、1と3に関してで、どちらも並行的に修行する必要がある。2に関しては、とりあえず1と3を目指しながら、株とホームページ作りを趣味の範囲でやっていけばいいと思う。

これより、目標に関する順

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年10月 2日 (日)

人生

ある人の人生は、その人の趣味というか、興味を持つもの、そして運で決まるんだと思った。ぼくが根暗で、静かなのは、こういったパソコンとかにいままで興味を持って生きてきたからだとおもう。そして、生まれてこの方、親にあまり反抗せずに、黙って従ってきたせいか、あんまりはじけたことができない。未成年のときのタバコ、酒はまったくといっていいほどやったことがない。しかし、結構みんなやってるのだよ。それどころか、飲み食い1日で2万も使ってしまうのが今の高校生らしい。俺にはできないだろう。いや、なんていうか、親とか年のとった人から見たら、ぼくはいい子であると思う。しかし、ぼくの同世代の人から見ると、ぼくの人生は非常につまらないんじゃないだろうか・・・と思うのですよ。
もっとはじけたものに興味をもてたら、親に迷惑をかけたとしても、僕にとって楽しい人生になったんじゃないだろうか。
最近、今までの趣味に飽きてしまったからそう感じるんだと思うんですけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年9月14日 (水)

未来日記2

僕が結婚したらの話。

女の子が生まれて早16年。

家族は僕と妻、高校生の娘。

家族のために僕は毎日会社へ出社。

日々上司にはなじられ、後輩からは頼りにされず、女性社員から忌み嫌われている。

しかし妻や娘のために夜遅くまでかんばって働く。

今日はめずらしく残業がなく、定時に帰宅することができた。

今日もつかれたなぁとおもいつつ、玄関を開ける。

僕「ただいま~」

妻「あら、今日は早かったのね」

僕「まぁね」

無言でリビングへ向かう。そこには娘が洋服でちらかしていた。

僕「ただいま」

娘(嫌そうな顔をしながら)「・・・・おかえり」

複雑な気分の僕。

娘「おかあさん、この服とこの服なんてあうんじゃない?」

妻「あら、かわいいんじゃない?」

どうやら、僕が帰って来る前は、デパートかどっかで買ってきた新しい服の話で盛り上がっていたようだ。

僕(またこんなに買ってきたのか・・・。で、僕の分はないのね・・・)

僕「飯の準備は?」

妻「こんなに早く帰ってくるなんて思わなかったわよ。だから準備してない」

僕「なんだよ、それ?久しぶりに早く帰ってきたんだぞ」

妻「早く帰ってくるなら電話ぐらいしなさいよ。いつも遅いんだから」

僕(・・・・)

僕「飯の用意してないんなら、先風呂はいるぞ?」

僕が風呂場にむかおうとすると

娘「やだ!お父さんの後にお風呂なんて入りたくないから先に入る!」

僕「なんだよ、それ?」

娘「だって、お父さんの後のお風呂、なんかういてそうで汚いから嫌なんだもん」

妻「私も先に入るわ」

僕 OTZ・・・

しばらくして、妻・娘が風呂からあがり、僕が最後にお風呂に入ろうとする。

娘「お父さん、私の洗濯物かごに服一緒にしないでよ!お母さん、一緒に洗濯しないでね」

そして僕は家に帰ることが嫌いになっていく。そして誰のために働いているのかわからなくなり、生きる希望をなくす。毎日がつまらない僕。僕は妻、娘の生活と娯楽のために働くロボットにすぎない。
ただただ働くロボット・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年9月10日 (土)

幸せとは?

幸せとは、100人の人間がいれば100通りあり、人それぞれ違うわけで。

それじゃあ僕にとっての幸せとは?

まだわからない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年9月 8日 (木)

紹介してくれ

誰かわたくしに大塚 愛ちゃんのような女性を紹介してくれ。

明るくて、笑顔がキュートな童顔で、関西弁を話す女性を。

できれば、コスプレなんかを僕のために喜んでしちゃうような。

一応言っとくが、アニメコスプレは興味ないんで。

最近流行のメイドも興味ないんで。

興味あるのは、チャ○ナ、高○制服(○レザーのほうがすき)、○ースです。

やっぱヘタレだな。

みなさん、こうならないように

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年9月 4日 (日)

昔に戻りたい

22年間生きてきて、一番自分が輝いてきたときは中学生のときだ。あのころ僕は、勉強の成績も友人たちと競い合い、ものすごく勉強した。部活も休まず積極的に活動していたし、友達ともよく遊んだ。非常に楽しい毎日だった。

最近の僕は、めっきりあのころの情熱がなくなった。友達とよく一緒に遊びはするのだが、2人、3人そろっても昔ほど楽しいと感じることはなくなった。やることがこれといってないからだ。昔はTVゲームとかよくやって本当に楽しいと感じたが、今はゲームをやっても昔ほど楽しくない。勉強にいたっては高校のころにどうでもよくなってしまった。きっと競う相手がいなくなったからだと思う。

部活やサークルももおう入ってない。非常にめんどくさいからである。あとなにをするにも「大変なんだろうな」と考えてしまう。

結論からいうと、昔は「無知」だったため、何かものごとに対していいように考えていた。しかし年を重ねるにつれていろんなことを知ってしまう。だから今、ものごとに対してマイナス的な発想をしてしまうのである。

年をとると顔にしわができる。情熱をなくすと心にしわができる。情熱をなくしてはいかんですな。整形するわけにはいかないし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年9月 1日 (木)

素朴な質問

彼女いるひとへ 質問です。

どうやって彼女をつくるものなんですか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年8月22日 (月)

スパムメール

最近多くて激しくウザイんですけど。

おまけに人のアドレスで偽装してくるし。

どこに自分宛てにスパム送る人がいるんですか?

だれかやっつけてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

僕の役割

 今日、バイト先のみんなで遊ぶという計画があった。しかしみんなで遊んでしまっては働く人間がいなく、店に迷惑がかかる。だから、誰かが犠牲にならなくてはならない。今回僕は、遊びに行く側ではなく仕事をする犠牲の方を選んだ。
 実は学校でも犠牲となる立場を選んでいる。研究室の中の管理は僕がやっている。言い方をかえれば雑用だ。
 僕はもともと自己中心的な人間だったのだが、最近は誰かが犠牲にならなければならないことは僕がやって、周りの人たちは僕の分まで楽しんでもらいたいと考える。実際に僕が犠牲になって周りが楽になるなら僕は満足だし、実は誰も気づかないところでみんなを支えている自分が結構好きだったりする。だが最近思う。
「誰か気づいて・・・。」
そんなことを考えてしまってるからヘタレなんだと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年8月19日 (金)

未来日記

バイトの仕事は基本的に一人きりである。そんな中考えていることを記す。

いつかの将来、僕はある女性にプロポーズをする。
僕「僕と結婚してくれないか」
未来の彼女「はい」

そして結婚式前夜・・・

僕「本当に僕なんかでいいのかい?」
僕はあどけながら、しかし不安をかかえていながらフィアンセに問う。
フィアンセ「私にはアナタしかいないのよ」
僕は安心する。

結婚式当日
僕の友人、彼女の友人たちに囲まれ、結婚式が行われる。
そして結婚式のクライマックスとなる・・・

神父「では誓いのキスを」
僕と彼女は向かい合う

バンッ!!

そのときドアが大きな音とも共に開かれる

そこには一人の見知らぬ男性が立っている。

糞男「○○!!迎えに来たよ!!」
フィアンセ「○○!!」

僕のフィアンセはそのいきなり現れた男の名前らしき言葉で叫ぶ

フィアンセ「やっぱりアナタとは結婚できないの。ごめんなさい」
そう僕に告げると彼女はいきなり現れた男の元へとかけていく。
そしてそのまま二人は抱き合うと式場から姿を消した。
僕はあっけにとられ、何もすることができない。
僕は友人たちに見られながら、混乱と恥ずかしさの中にいた。

数年後・・・・

僕は彼女を恨むどころか、僕に結婚という夢をみせてくれた彼女を感謝しながら一人寂しく生きている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年8月17日 (水)

○○に似ているといわれて

今日アルバイトをしてきた。たまたま会社の偉い人が店にきていて、「君は○○に似ている」としつこく言われた。この○○というのは本日別店舗に出勤しているバイト先の社員のことだ。
 僕は22年間の人生の中で3人の芸能人と1人のアニメキャラクターに似ていると言われたことがある。○○に似ているといわれて嬉しいときや「え!?」と思うときもあるだろう。
 僕の場合は「○○に似ている」といわれるとものすごく不愉快になる。一般的にそういわれて嬉しいはずのときも僕の場合は不愉快だ。なぜなら、僕は僕であり、その○○という人から成り立っているわけではない。僕は僕という一個人としてみてもらいたいと考えるからだ。それに、「○○に似ている」と何度もいわれても、どう反応すればいいのか困ってしまう。そんなことをいうぐらいならもっと周りを楽しませる発言をしたらどうかと考える。

| | コメント (0) | トラックバック (0)